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2010.12.06 (Mon)

続・君と綴る文字 11


【More】






「あの…。」
応対に出た女中は、夜更けに突然現れた客に、明らかに戸惑っていた。
「ですから、妻を出していただきたい。」
直樹は同じセリフを繰り返す。
「そちらさまの…奥様です…か?」
女中は完全に困っている様子だった。
「当家には、女性の来客は…。」
琴子が何をさせられているかは分からないが、来客扱いされていないことはこれで明らかとなった。それが直樹を不安にさせる。
しかし、ここで怯むわけにはいかない。

「失礼。」
直樹は女中を相手にすることをやめ、玄関に上がった。
「お待ち下さい!」
女中は慌てて後を追いかける。
直樹は部屋の戸をかたっぱしから開けていく。
「うわっ!」
「きゃっ!」
その度に中にいる人間から驚きの声が上がるが、直樹は気にもせずに琴子の姿を探していく。

―― これじゃ、埒が明かないな。
無駄に広い邸内に嫌気がさし始める。こうしている間にも、琴子は…。
そう思い始めていた時である。

「あ、そちらは!」
直樹の後を追いかけてきた女中の声色が明らかに変わった。
―― ここか?
そこは屋敷の一番奥まった所にある部屋だった。
直樹は意を決し、その部屋の扉を開けた。

「何だ…これは…。」
部屋に入るなり、直樹の身には熱がまとう。部屋全体があり得ないくらいの暑さなのである。まるで猛暑のようであった。
直樹は部屋の中へと進んでいく。

「うわ!な、何!?」
部屋の中央には、一糸纏わぬ、醜い姿をさらしている青木が寝そべっている。
「旦那様…?」
そして、その青木の傍には…汗をびっしょりとかいた琴子が驚いた顔で直樹を見つめていた。

「い、一体、これは…何?」
直樹の後を追いかけてきた女中たちも部屋の中を見て言葉を失う。そしてたちまち汗をかき始める。直樹の額にも汗がすでににじんでいる。

「おい…起きろ。」
直樹はこの部屋の温度を一気に氷点下に下げるかのような、低い冷たい声を出した。
「だから、何だよ…!」
青木は反抗する。直樹はその青木の汗まみれの丸太のような太い腕を握り、
「起きろって言ってんだ!」
と、無理矢理起こした。

「きゃあ!」
女中たちの悲鳴が上がる。それもそのはず、青木の腰にかけられていた薄い布がその拍子に落ちたのだ。
「え、えっち!」
青木はモソモソと布を腰に当てる。

「…何だ、この気持ち悪い感触は…。」
青木の腕を掴んだ時に、手に何かヌルヌルとしたものがついた。直樹はその気持ち悪さに眉を潜める。そして部屋の中に充満している匂いに気が付いた。
「…油?」
「…外国の…オイルだそうです。」
聞こえてきたか細い声の方に直樹は顔を向けた。
そこには、汗で体をびしょびしょにした琴子が俯いている。前髪も汗で額にくついており、そして…薄い着物は汗でその肌が透けている。そしてその手はぬるぬると光っていた。

「おたく、知らないの?」
この緊迫した状況に何も感じていないかのような、のんきな青木の声である。
「このオイルをね、体中に刷り込んで、マッサージをしてもらうと…痩せるんだよ!」
「はあ?」
「んもう、これだから貧乏人は無知なんだよ!」
青木は汗とオイルにまみれた肩を竦めた。

「で、この暑さは?」
直樹は青木を冷たく見下ろす。
「ああ、ほら、汗をいっぱい出した方が痩せるっていうからさ。もう、めちゃくちゃ火を起こしているんだ。」
そう言う青木の胸と腹の間には、どんどん汗が溜まっていく。直樹はその醜い様子に目をそむけたくなるのを我慢して、次の質問に移る。
「…じゃあ、お前は琴子に?」
「そうだよ。この僕の体に直接手を触れられるんだ。なんという名誉…。」
「…黙れ。」
直樹は汗まみれの青木の顔を、油まみれの手でつかんだ。
「何を琴子にさせやがる!」
「ふがっ、ふがっ!」
青木はもがく。が、直樹はその手を緩めようとしない。むしろ力を込める。
「旦那様!」
青木を殺すんじゃないかと不安になった琴子が、直樹を止めようとするが直樹は無視する。

「じゃあ、琴子にこんな恰好させているのは?」
「ふがっむぐっ…!」
答えようにも、青木は口をつぶされているので答えられない。
「…どうせお前のことだ。部屋をどんどん暑くして、薄着の琴子に汗をかかせて…最後まで脱がせるつもりだったんだろうが!」
「むぐっ…。」
青木は呻いた。直樹は琴子を見る。琴子は顔を赤くして直樹から目をそらせた。きっと図星だろう。

「…帰るぞ。」
直樹は青木の顔を乱暴に離す。その勢いで青木の姿勢が崩れ、また布が落ちる。
「キャーッ!」
女中がまた悲鳴を上げた。それを気にすることもなく、直樹は傍らの琴子の手を引いた。
「ほら、立て。」
直樹に言われるがまま、琴子は立ち上がる。

「…まさか、そんなことだったなんて。」
「てっきり…。」
女中たちは、手を取り合って部屋を出ていく二人を見ながら、自分たちの想像していたこととは全く違うことがこの部屋で行われていたことに驚いたままあった。



「旦那様…。」
玄関まで来た時、直樹は琴子を振り返った。
「…風邪を引くな。」
直樹はそう言うと、自分の上着を琴子の肩にかける。
「あの…。」
「いいから黙ってついてこい。」
直樹は琴子の手をしっかりと握り直す。琴子は黙って直樹について行った。



「土管があった土地は…青木様の土地だったのです。」
自宅に戻り、直樹が沸かした風呂に入りやっと落ち着いた琴子は、これまでの出来事をゆっくりと説明していた。

「人の土地で寝起きするなんて、警察に突き出すって言われて…。」
「何をふざけたことを、あいつは。」
呆れ果てる直樹。きっと琴子を見つけて自分のものにしたくなり、そんなことを口にしたに違いない。
そして、何も知らない琴子はそう言われると…従うしかない。

「私…今度こそもう…って覚悟したんです。」
今度こそ、本当に青木と…そう琴子は覚悟し、青木家へと移ったということだった。

「でも…何だかあの方…変なことを要求して…。」
それがあの、オイルマッサージもどきだったのだという。

「毎晩、毎晩、自分の体を揉めって。私、それくらいで許してもらえるならって…それに、あのお家を追い出されても行く所はなかったし…。」
言われるがまま、毎晩毎晩、琴子はあの醜い体を揉んでいた。

「でもあの方、段々要求がすごくて…わざと部屋を暑くして、私に汗をかかせたり。」
「それが元々、あいつの狙いだったからな。」
ただ単に脱がせるより、嫌がる琴子を見て喜んでいたに違いない。どこまでも変態な男だと、直樹は不快になる。

「でも…一番嫌だったのは…。」
そこまで落ち着いて話していた琴子の手に、涙がぽつりぽつりと落ち始めた。

「…自分と旦那様のどちらがいい体かって、何度も聞いてくるんです…。私、旦那様とあの方を比べたくもなかったし…。」
琴子はしゃくり上げながら、ポツリポツリと話し続ける。

「だから、黙っていたのに…するとあの方、それが不満みたいで…また部屋の温度を上げて…私が…苦しむのを…。」

「…もういいよ。」
たまらなくなって、直樹は琴子の口を止めようとした。が、
「…それに、女中さんたちも…私とあの方の間を疑っているし…でも、やせるためのマッサージなんて恥だから絶対言うなって口止めされているし…子供産めって女中さんに言われた時なんて…もう…。」
「…もういいから!」
直樹は琴子を抱きしめた。直樹の腕の中で琴子はひっくひっくと泣き出す。

「ごめん…俺が悪かった…あんなひどいことを言ったから、お前がこんな苦しむ羽目に…。」
しゃくり上げる琴子を、直樹は優しく抱きしめる。
「ごめんなさい…旦那様…私…旦那様以外の男性の体に…。」
「大丈夫、大丈夫だから…忘れろ。」
琴子と青木の間には何もなかったことは明らかだった。ただ琴子は、直樹以外の男の体、それも裸体に触れていたことが辛いに違いない。

「よかった…。」
何度も琴子の洗い立ての髪を撫でながら、直樹が安堵の声を出す。
「…琴子が…汚されてなくて…。いや、たとえ何かあったとしても…。」
直樹は琴子の濡れた頬に手を当てる。
「…だからといって、琴子への俺の想いが変わることはないけどな。」
「旦那様…。」
琴子はまた泣き出す。
「辛かったな。よく頑張った。」
その言葉に、とうとう琴子の中で我慢していたものが溢れ出したのか、琴子は大声を上げて泣き出した。
直樹は黙って琴子が落ち着くまで優しく抱きしめ、頭や背中を撫で続けた。



「琴子。」
暫くした後、直樹は、琴子の目を見つめ名前を呼んだ。そして、
「こんな俺だけど、ずっと傍にいてほしい。俺は、お前がいてくれないと困るんだ。」
と、はっきりと告げた。

「でも私は、旦那様を傷つけてしまいました。」
琴子は悲しげに呟いた。
「優しい旦那様に、あんなことを言わせるようなことをしたのは…私です。」
だから、直樹の傍にはいられないと琴子は思っている。あのような状況を作った自分には、直樹の傍にいる資格はない。

「違う。俺が全て悪いんだ。」
その琴子の気持ちは、口にせずとも直樹には伝わっていた。
直樹は琴子の手を更に強く握り締めた。
「…頼む、琴子。俺の傍にいるって言ってくれないか?」
直樹は琴子の顔を、真剣に見つめ返事を待った。



「…先程、お風呂に入った時ですけど。」
少しした後、琴子の口から言葉が出た。
「風呂?」
答えになっていない琴子の台詞に、直樹は少し拍子抜けする。
「…脱いだ物は、ちゃんとカゴの中へ入れて下さいってお願いしたのに、入ってませんでしたよ?」
「悪い…後でちゃんと…。」
「もう私が入れておきました。」
そして琴子は、直樹の手をギュッと握り返し、言った。
「もう、旦那様は…私がいないとだめなんですから。」
その顔には、晴れ晴れとした笑顔が戻っていた。
「だから、言っているだろ?琴子がいないと俺はだめなんだって。」
直樹も琴子の笑顔がうつったかのように、笑顔になる。
「…こんな私を必要として下さるのは、旦那様だけですね。」
その綺麗な笑顔を見て、直樹は琴子を力いっぱい抱きしめた。
「当然だろ。俺以外にお前を…俺の琴子を必要だっていう男がいたら、ただじゃ置かねえよ。」
「俺の琴子」…その言葉をもう一度聞くことができ、琴子も直樹の背中に手を回して抱きしめた ――。







♪あとがき
残念ですが、ここで終わりじゃありません!
「もういいよ、ここで終わりで」と思われる方も多いかと思いますが、もうちょっとお付き合い下ると嬉しいです!
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*Comment

★おはようございます!

よ 良かった…
青木のオイルマッサージは思いつかなかった
琴子の操は 守られた!
しかし やっと直樹が動いてくれて 二人の気持ちが確認できて 良かった! 幸せな気持ちになりました。 更新ありがとうございます!さらに続き楽しみにしてます!
さくら |  2010.12.06(Mon) 08:03 |  URL |  【コメント編集】

★一安心

            おはようございます。  
 二人の気持ちが繋がって、以前より深まったもたいで何よりよりです。
オイルマッサージかぁ・・・お手手より足蹴り、寝技などのマッサージの方が ヨォ~効くんと違う。格闘の方ご紹介しますけど・・・。

  直樹・・・超特急で強力なぁ消毒しゃなぁ~。ニィマァ~
吉キチ |  2010.12.06(Mon) 08:24 |  URL |  【コメント編集】

★よかったよー(;。;)

水玉さま、おはようございます!

琴子ちゃんの「女のみさお」、守られてよかったです!

マッサージとは考えもつきませんでした。
ホットヨガならぬホットマッサージ?
どちらにしても青木だとキモイですね…。うぅ

まだ続くということですが、大変嬉しいです!
続きをまってまーす(*^^*)/
もちろん、水玉さまのペースで!
scor |  2010.12.06(Mon) 10:00 |  URL |  【コメント編集】

オイルマッサージとは…でもよかったです、琴子が直樹以外知ることがなくて!
琴子じゃないけど、読んでいたわたしもそちらの心配をしまくっていたので…。
青木が変態でよかった!(いや、変な言い方ですが)
俺の琴子も聞けたし、一安心できました♪

更新ありがとうごうざいました!
miyaco |  2010.12.06(Mon) 10:00 |  URL |  【コメント編集】

★ホッ。。

・・・↑同感です♪青木が変態でよかったですね!

一つ間違えると極悪人、だけどそこまで行けない変態どまり。
。。。変態くんのイメージがしっかり定まりつつあります!(笑)
・・・「え、えっち!」って~ちょっとだけ愛嬌もある!(笑)

琴子ちゃんを抱きしめながら素直な気持ちを語る直樹さん、
琴子ちゃんの辛さは、直樹さんに抱きしめられる度に少しずつと消えていったのでしょうね。

晴れ晴れとした笑顔の琴子ちゃん。
「…こんな私を必要として下さるのは、旦那様だけですね。」
☆~なんて可愛いの~~!!!
直樹さん心の中でうれし泣きしているのでは!
「俺の琴子」と言えた直樹さん!言われた琴子ちゃん!~♪
よかった~!!!

水玉さん、お話ありがとうございました!!!
これで、続き穏やかな気持ちで待っていられます!
楽しみにしています!!~♪
あお |  2010.12.06(Mon) 17:17 |  URL |  【コメント編集】

★こんなオチでごめんなさいm(__)m

コメントありがとうございます。

大変申し訳ございませんでした!!
本当は前回で「すみません、次回はしょうもないことに」と先に謝っておくべきかと思ったのですが、そうすると琴子ちゃんの操が守られているというネタバレになるし…。
本当に失礼いたしました!!

さくらさん
…ですよね(笑)
私もまさか、オイルマッサージに行きつくとは思っていませんでした(笑)
色々考えて…琴子ちゃんの操を守るためには!と思った結論がこれって(汗)
さくらさんに幸せを感じて頂けて良かったです♪

吉キチさん
もう再起不能なくらいに、入江くんにマッサージしてもらうのが一番ですよね!
でも医者としての気持ちと葛藤しそうです…(笑)
琴子ちゃんも早くオイルの匂いを落として、入江くんの胸に飛び込みたかったでしょうね!

scorさん
そうです~守りましたよ、琴子ちゃんの大事な操!!
さすがに私も…青木相手には…^^;
い、一応、笑いを狙ったり…なんかして???
すみません、苦し紛れに考えたオチでした(笑)
あれだけ肉厚な体だと、マッサージもかなりの力が必要だろうな…と変なことを考えたりしてます。

miyacoさん
青木が変態で良かった…今回、一体何人のことからこの言葉を頂いたか(笑)
取りあえず、うちでは彼はこの路線で行くことに決定しました(笑)
でも心配して頂けて、ちょっと嬉しかったです!!
たまにはドキドキしていただきたかったんです♪えへへ。

あおさん
そうなんです!
我ながらこの「え、えっち」は気に入っているし、なんか青木をただの悪人にするのも嫌だったので(大事な原作キャラですし)、そう言っていただけて嬉しいです。
正直…青木スピンオフが浮かび始めている自分がいます…(笑)
直樹さん、もう心の中で何度も「俺の琴子」「俺の琴子」とリピートして叫んでいるでしょうね!できることなら、琴子ちゃんの体に書きたいくらいじゃないでしょうか?

TOMさん
お~そんな思いをしてまで読んでくださるなんて、嬉しすぎます!!ありがとうございます!!
そうですよ~オイルと汗がミックスされて、それはもうドロドロとしたものがポタポタと…。
それをひたすらペチペチと音を立てながら、揉み続ける琴子ちゃん…(>_<)
そんな地獄絵図の中から助け出されてよかった、よかった!!
「え、えっち」と言いながら、なぜか胸を隠す青木…なんてのがTOMさんの夢に出てきたりして♪←なんてやつ。
とりあえず、次回は「知ってるつもり」風にしめてみました(笑)

紀子ママさん
私もそう思うんですけれどね~。こんなことで許していいのかって。
でもそこが琴子ちゃんなんでしょうね。入江くんがもう一度、琴子ちゃんを見てくれたから、それだけで十分なんでしょう!
青木変態、万々歳というところでしょうか?

まあちさん
え?加藤さん、そんなにひどいんですか?ヤフーで骨折とは知りましたが…。
骨折は本当に大変ですよね。うちの母も昔肋骨を骨折して…。
土管まで取り上げられたという、この表現に(笑)
どんだけ琴子ちゃん、悲惨なんだ~。
その分、あとは甘甘を用意してみましたが♪
まあちさん、本当にお大事にして下さいね!!
ちょっとよくなったからって、無理に動いたりしないようにして下さいね!

みづきさん
よかった~。
青木のものにしちゃったら、みづきさん、卒倒していたのでしょうか…。
いや、そんなことにならなくてよかった、よかった。
そしてこちらでも「青木が変態でよかった」コールが(笑)
私もみづきさんの清々しい朝のお力になれて、よかったです♪

chan-BBさん
いや、これでもキモさは7割に抑えておいたんですよ!
本当はもっと表現する気満々だったのですが…あまり力を入れ過ぎるのもまずいかと思って。
その分、青木スピンオフが浮かんじゃって仕方ないのですが…(笑)
もう書きながら、私は青木の裸体が頭の中にあふれ出してました。入江くんの裸体なんて…どこへいったのやら???
そしてお子さん、インフルじゃないといいですね!
大人と違って、お子さんが寝込んじゃうと目が離せないし心配ですよね…お大事にして下さいね。

佑さん
ヒーローは遅れてくるのが鉄則ですから(笑)
遅いって叱られて、また喜んでしまった私が…。

水玉 |  2010.12.06(Mon) 23:10 |  URL |  【コメント編集】

★安心した~

?を読んで、気を失うかと思いました。琴子の身になにが!?直樹はヘタレだったし。西垣さんが男を上げたのが救いだったかな…直樹かっこいい!!そして琴子ちゃんはやっぱり健気でいじらしい!!青木は変態っぷりが一段と上がって、キモ過ぎ!!しかもまだ琴子に未練があるの!?直樹、再起不能にしちゃえばいいのに。
祐樹'Sママ |  2010.12.06(Mon) 23:11 |  URL |  【コメント編集】

いや~~青木が変態である意味よかったです♪
布が落ちた青木を見るのはツライ・・・・。
しかも、胸と腹の間に汗がたまる!!
おーーーい!!青木君!!
君はダイエットをすると言うことは
一応自分の体型に羞恥心というもがあるのね。。。。
けど、またまた琴子ちゃんの心と体は奪えませんでしたね!!

直樹さんも十二分に反省し、今後琴子ちゃんに感謝してくださいね!!
↑私、何様??超上から目線!!
琴子ちゃん、ゆっくり休んでね♪お疲れ様♪




ゆみのすけ |  2010.12.07(Tue) 10:34 |  URL |  【コメント編集】

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