日々草子 教えてくれたこと
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水玉

Author:水玉
『イタズラなkiss』のほかには『ゴルゴ13』が好きです☆
多数あるイタキスの二次小説の中で邪魔することなく、ひっそりとマイペースで我が道をゆきつつ生息しております。
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当ブログは、『イタズラなkiss』の二次創作をメインとしておりますが、時折管理人の趣味や日々の出来事についての記事も書いております。

原作者様や関係各位とは一切関係ありません。

二次創作については、いわゆる原作の隙間をぬった作品もありますが、主人公以外のキャラクターをメインとしたものや オリジナルキャラクターが出てくるものもございます。

そして、原作と違った時代(平安や明治やその他の時代を舞台にしております)、異なる設定(主人公を医者と看護師じゃない職業にしております)で書いてあるものが多いですが、原作を冒涜しているつもりは全くございません。

二次創作が苦手という方及び原作のイメージと合わないと思われる方はどうぞお引き取り下さいますようお願いいたします。

コメント及びメールなどでの苦情及び批判は公開、非公開を問わず、私へ告げることはご遠慮いただけますよう、お願い申し上げます。

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教えてくれたこと

昨日よりは少し気分も落ちついたような気がします。

これもコメントで励まして下さった皆様のおかげだと思います。
本当にありがとうございます。

叔父が亡くなってから三日間一睡もできず、お焼香の時にふらついた母も眠れるようになりました。
ただ…二人で一日一回は涙を流しているのは変わりませんが。

私が塞ぐと母がから元気を見せ、母が塞ぐと私がから元気を…という感じの時もあります。

あとは母の食欲が戻ればいいのですが。
こんなに悲しいにもかかわらず、ちゃんと空腹を感じ眠っている私って一体…。
でも食欲は明らかに落ちているんですけど。


叔父が入院していた合計10ヶ月、本当に看護師さんと接する機会が多かったです。
看護師さんって…本当に激務。

叔父の具合が悪くなっていったこの一カ月、私も一度病院に母と叔母と三人で泊まり込んだことがありました。
三人で病室でうつらうつらとしたり、母が時折叔父の体をさすったり…

夜勤の看護師さんは三時間おきに病室を回ってくれます。
それは体位を変えるため。
自分で動けない患者さんだと、床ずれになってしまうので。

看護師さんが体位を二人がかりで変えてくれている時もひっきりなしにPHSが鳴っていました。

「はい、うかがいます。」
夜勤は人数が足りないため、コールをナースステーションで受ける看護師さんがいないんですよね。
だからコールが直接、看護師さんの持つPHSにかかるように設定しているみたいで。

「ああ、本当に人数不足なんだ。」
そんなことを思ったものです。

コールすると「はい、うかがいます」と、どの看護師さんも静かな優しい声で応対してくれました。
そして笑顔で入ってきてくれて…。


病院は担当制だったので、叔父にはこの看護師さんが担当と決まってました。
もちろん、お休みの時とか夜勤のときは違いますが。

叔父が最後に入ったのは、緩和ケア病棟でした。
自分で治療の中止を決め、自分で緩和ケアを受けることを決めたのです。

いわゆる「ホスピス」と呼ばれる場所です。

最初、ホスピスに移った当初は看護師さんとぶつかってました。
叔父の肩を私は持ちますが(だって姪だもん)、病気で不安定になっている叔父ですので…。

「俺はこうしてあんたと言い争いをしている時間が、ものすごく貴重な時間なんだ!!」

それを聞いた時、

「ああ、叔父さんには…私が普段“退屈”と思っているような時間の一分一秒が本当に尊い時間なんだ」

と思ったものです。

あまりに担当の看護師さんとぶつかるので、叔母が担当を変えてくれと言いました。
すると緩和ケア病棟のお医者さんが、

「看護師にきつい言葉を投げつけるのは、痛みがひどいからだ。ここにいる看護師は皆、それを全て理解している専門家だから大丈夫です。」

と言いました。そしてその時から文字通りの緩和ケアが始まり…。

やがて二人は理解(?)し合うようになりました。

時々、緩和ケアの医師のあまりのストレートな物言いに私は不満を感じたことがあります。

「もうちょっと言い方を考えてくれればいいのにね。」
と母に言ったことがありました。
すると母は、
「ここに来る患者さんは…もう治らないのよ?看護師さんもお医者さんも退院していく患者さんを見送ることはできないの。だからあれくらい割り切らないと、こういう場所で働くことはできないんじゃないかしら?」
と言いました。

で、また気がつく愚かな私。

「患者さんの退院していく笑顔が喜びです」
とか、ここの病棟のスタッフは口にできないんだなあと。
患者が病院を出る時は…悲しい時しかない。それがこの病棟なんだと。

叔父が最期を迎えた時、その言い争いをした担当看護師さんは泣いてくれました。
私たちも叔父が話ができなくなった時、言ったものです。
「看護師さんも、言い争いをしていた叔父さんが話ができなくて…辛いと思ってくれているのかもね。」
って。
きっとそう思ってくれていたんだろうなと…思います。予想ですが。

緩和ケアも最近ではよく聞くようになりましたが、先生の話によるとまだまだ、日本では発展途上だそうです。
「緩和ケア病棟」というものを作っても、痛みを取るための薬があまりに高く、病院がなかなか考えてくれないので、仕方なく患者さんを眠らせてしまう…そういうところも多いらしいです。

叔父が入った病棟は、本当にいい緩和ケア病棟でした。
本当に痛みを緩和してくれて…おかげで最期に痛みで顔をしかめたまま、天国へ旅立つこともなく。

緩和ケアに入るまでは本当に激痛に苦しみ、一睡もできない日が続いてましたから…。

…すみません、また暗い話で。

叔父は私に沢山の新しい知識をいままでも与えてくれました。
きっとこの緩和ケアは、叔父が私に最後に教えてくれた新しい知識なんだと思います…。

きっと、これからもまだまだ、たくさんのことを叔父から教えられるような気がします。

…よし、今日はこの記事書く間、泣かなかったぞ!!

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コメント

そうですか。。ホスピスに入っておられたんですね。

本当ですね。
最後の最後までいろんなことを叔父様は教えてくださったんですね。
緩和ケアのこと、看護師さんのこと、そして今回のような経験のこと。
本当に立派な方。

水玉さん、ゆっくり元気になってくださいね。
お母様も体調をくずされませんように。

まだまだ涙が渇れるには時間がかかるでしょうね。このお話を読んで、9年前になくなった祖父を思い出しました。16年前に一度目の入院。その時、祖父にとって初ひ孫にあたる息子を見てもらえました。その後退院できましたが、7年後同じ病院で眠る様に息を引き取りました。95歳でした。2人の子供がいて悲しむ暇もありませんでしたが、今日いつもニコニコしてた顔を思い出して、涙がでました。

水玉さんが記事をUPする余裕が少し出来たことに安心です。
緩和ケアですか。
激痛から緩和されるのですね。もっともっと、日本全国に充実してくれればいいのに・・・

私も1月に主人の祖父を見送りました。
最期の一週間は見るのも辛かった・・・
だから、見送ったときは楽になれてよかったね。と、理不尽な思考がよぎりました・・・
↑悲しいけど、安らかになった顔を見ると・・・

医療は私たちが想像できないほどの沢山の問題をかかえているのですよね。
けど、少しずつケア体制も進歩しているのですね。
そして看護士さんには本当に感謝です。

水玉さん♪
これから先もきっと叔父様のおっしゃられた言葉の意味を奥深く理解するときがくると思います。
これからもずーーーと、大切な叔父様と共に
学んで行くんでしょうね。
叔父様に感謝ですね♪

大丈夫!!水玉さんなら!!
叔父様以上に素敵な婦人になるわ♪
辛いことを経験すると人は成長しますから!!

色々あったのね

叔父さまが水ちゃんに教えて下さったこと。
こうして、水ちゃんの中にちゃんと残ってるんだね。

叔父さま、間違いなく喜んでいらっしゃると思うなぁ。


私は幼いころから、日本人の最大の死因と言われる病が日常に存在する環境で育ってきたので、ある意味、逆に感覚が鈍っているところがあるかもしれません。

自身、健康体なので(いまのところ)尚更。

父が、生涯をかけてその病の克服の研究に没頭してきたにもかかわらず、飲酒喫煙・・・やめることができません。

ま、飲酒に関しては、飲み過ぎはしないので大丈夫かと思いますが、喫煙は本当に父に対して罪悪感が・・・・・


ああ・・・いつの間にか、自分の懺悔コメントになってしまってごめんなさい。


こうして、水ちゃんの記事を読んで、自分の健康は自分で守り、なるべくこうした方々のお手を煩わせることのないようにしたいと思います。


水ちゃんが、泣かずに記事を描けるようになって良かった!!!

きっと、これからも、折につけ涙あふれることがあると思うけど、ちゃんと乗り越えて行けるよ!
生きてるって、素晴らしいことで、とても大事なことなんだって、水ちゃんわかってるんだもんね!!!

rinnnさん、ありがとうございます

ホスピスに入ってからは本当に痛みも落ち着いて、車いすに乗ることができるまで一時状態が良くなったのですけれど…。
「冬は加湿機がいるね」なんて本人も話していたくらいでしたが…一か月と少しで旅立ってしまいました。

本当に自慢の叔父でした。
少しでも叔父がどれだけ素晴らしかったかをお話したくて、こうして少しずつ記事にしてしまいましたが…ありがとうございます。
立派な叔父だとrinnnさんに言っていただけて、おもいきって記事にした甲斐がありました。


祐樹'Sママさん、ありがとうございます

眠るように息を引き取られた…それは悲しみの中で少し救われることですね。
本当に…涙はいつ止まるのだろうという状態が続いています。
話した時間が多すぎて、「こんなものにまで」と思えるようなものを見ても思いだして泣いてしまいます。
段々、叔父の声なども記憶が薄れて行ってしまうのだろうかと…それが今は怖いです。

ゆみのすけさん、コメントありがとうございます

何かしていないと、思い出してばかりで…少しでも気を紛らわせるものがほしくて…というのが一つ。
もう一つは…緩和ケアについて記憶が鮮やかな今のうちに書いておきたかったことが一つです。

モルヒネという薬は麻薬なのですが、使用量に上限がなく、どんなに使用しても頭がはっきりとしなくなるとかそういったことはないそうです。
ですので、痛みを緩和するためにはどんどん使っていいのだと、先生から説明を受けました。

ただ…緩和ケアを病院内に設置するためにはまだまだ、難しいようです。
一つは、医者同士の確執…。
「何としても治したい。最後まで力を尽くしたい」という考え方の医者と、「最期は苦しまない方法を」という考え方の医者。医者でもまだまだ、緩和ケアに対する考え方は理解されていないようで…。
だからなかなか広まらないみたいです。


> だから、見送ったときは楽になれてよかったね。と、理不尽な思考がよぎりました・・・
> ↑悲しいけど、安らかになった顔を見ると・・・

こう思われる方は多いそうです。私の母の知り合いにもやはり苦しんで苦しんで亡くなられた方がいて…その方の御家族が「これで楽になれると思うとホッとした」と呟いていました…。
そういう思いが少なくなるようにと、緩和ケアが存在するのですが…本当にもっと理解されるといいのだけれどと思います。

まだまだ難しい問題です。

私などまだまだ叔父の足元にも及ばないのですが…叔父の名を辱しめることのないように生きて行きたいとは思っています。

アリエルさん、ありがとうございます

タバコも飲酒もこの世に存在している以上、悪い良いとは判断できませんしね。
本当に悪いのなら売ることを許可しなければいいわけで。売られている以上は飲んだり吸うのも自由なわけですもの。
ただ…今の私には自らの体をわざわざ粗末にするようなことは許せないというのが現状ですが。
あ、自分で粗末にしてもいいと思っているのならそれはそれで構わないのですけれど(人がどう生きようがその人の自由ですから)、ただ今の私の前でそれは言わないでほしいなということで。

もっとたくさん、たくさん生きたかったのに亡くなってしまった叔父を思うとその思いは尚更強くなる一方です。

叔父の病は血液の病だったので、何が原因というものがなく、だから余計に身内の私たちは悔しくてたまりませんでした。
叔父本人も「俺はこんな病気になるほど、何か悪いことをしたかなあ?」と、何度も何度も悲しそうに呟いていました。
今は叔父の命を奪った病を憎んで生きている状況です。
医者すらも「難しい病気だった」と最後に言ったくらいですので…。

私が緩和ケアのことを記事にしたのは、こういうケアを必要としている人間がいるんだということを言いたかったわけでして。
「皆さん、こういう場所に入らないように気をつけましょうね」と言うつもりも毛頭ありません。
叔父だって手を煩わせたくて煩わせたわけではありません。

とにかく、病気だと分かった時に自分で出来ることはすべて決め、叔母の手を煩わせることのないように葬儀のことから何から何まで決めていった叔父の自慢をしたかっただけなのです。
他の親戚も叔父は強いと褒めてました…。
本当に…皆が心配しないようにと、余程のことがない限りは電話連絡は「9時」「10時」という丁度の時間にするようにとまで叔母に指示をしていたのです。

真似はとてもできませんが、その叔父の生き方を誇りに私は思います。

ごめんなさい、私も話題が相当ずれてしまいました。

ごめんなさい

他意は無かったですが、かえって気を悪くされてしまったようで・・・

本当にごめんなさい。

拍手コメントありがとうございます

拍手コメントありがとうございます。

佑さん
本当に難しい問題だと思いました。
今迄はこういった問題には自分に関係ない、死というものに目を向けるのが怖いと思ってしまっていたので。
永遠に解決しない問題かもしれませんね。

Foxさん
ありがとうございます。
何かあると「これもいつか何かの役に立つだろうから」と口癖のように呟いていた叔父ですので…本当に役に立てたいと思います。
もっともっと、沢山のことを直接、叔父の口から教えてほしかったという思いは今も深まるばかりです。

いたさん
お父様同様、叔父も私のことを「元気の素が来てくれた」といつも笑顔で病室で迎えてくれました。
きっといたさんのお父様も、家族で過ごす時間が何より尊く楽しいものだったのだと思います。
いたさんご自身の悲しみもまだ癒えておいででないでしょうに、私を励まして下さろうというそのお心が何より嬉しいです。
本当にありがとうございます。
お辛いことを思い出させてしまったようで、申し訳ございません。

RuRuさん
叔父も手術を受けてました。
確かに、手術の時に立ち会う看護師さんは顔も分からないままですが、でも手術が終わった時は感謝しましたよ。助かった時は、「ああ、皆さんありがとうございます!!」と家族で手術に携わった方々へ感謝してました。

それにしても、この2年の間の10カ月、病院へ通って思ったことは…看護師さん、人数足りなさすぎ!!

緩和ケアの看護師さんもきっと、もっと手厚いケアをしたいと思ってくれているんだと思うんです。あ、叔父へのケアは十分すぎるくらいでしたが。
でも緩和ケア専門医師から見るとそれはまだまだのようで…でも医師が求めるケアをするためにはきっと人数が足りないんですよね。だから看護師さんの体力やら何やらを考えると、色々大変みたいで。

そして、病院の売店もよく足を運んだのですが、2時3時と「こんな時間に?」と思うような時間に昼食を買っている看護師さんを見かけました。持っているのがサラダとプリンとか、「あの激務にそんな量で足りるんですか?」と心配になるくらい。お昼に足を運べればお弁当とか買えるのかもしれませんが、きっと忙しくて時間がずれこんでしまうんでしょうね。

お医者さんにも感謝はしておりますが、やはり最後に泣いて下さった看護師さんに私は一番感謝しております。
患者にとって一番身近なのは…看護師さんでしたから。

どうかRuRuさんもお体に気をつけて下さいね。誇りを持っておられるその姿は、何より患者さんの励みになります。それを私は経験から知りました。

紀子ママさん
そうでしたか…。
私も緩和ケアを受ける前の叔父を見るたびに、同じことを思っていました。
何度も叔父や叔母が「痛い」と訴えても、もうそれ以上の痛みを止める薬がないみたいで…。
正直、その時は痛がっても平然と診察する医者を憎く思いましたが…。
緩和ケアに移ってからは、痛みもおさまり夜も眠れるようになり…。
それでも、緩和ケアの先生からは「痛みは最期に一番強くなるから」と言われてました。
最期は痛みで顔が歪んだままにならぬようにとモルヒネを細かく投与してくれて…本当に穏やかな顔で迎えることができました。
もっともっと、緩和ケアについての考えが広まるといいなと経験から思いました。
お辛いことを思い出させてしまい、却って申し訳ございませんでした。

さくやさん
本当に少しずつなのですが…
でも、心に重い石を抱えているような気分が続いており、心から物事を楽しめる状況ではないですね…。
さくやさんのお気持ちも…痛いくらいに分かります…といっては本当に失礼ですね、ごめんなさい。
でも実感がわかないというのは同じです。
病院に行き、あの病室を入ればまだ叔父がそこにいるのではないか…そんな気がしてならないのです。
泣くのも辛いですが、泣けないことももっと辛いですね…。
覚悟ができていたはずなのですが…全くその覚悟は役に立っていない状態です。

こちらこそ、申し訳ございませんでした。

私も他意がないことは分かってはいました。
頂戴したコメントの裏を深く読むような真似をしたわけではなく、目を通して率直に感じたことを先のお返事では書かせていただきました。

これがただの世間話の流れで、「タバコやめられないんだよね」と軽く言われたのなら「来月から値上げだよ?」とか軽くこちらも返せるのでしょうが…。
叔父のことを話題にした記事に対してのコメントだったので…流せませんでした。

「しちゃいけないコメントがあるなら、コメント欄を解放するな。最初にこれは言わないでくれと書いておけ」と思われるかもしれませんが…すみません。私もそこまでは頭が回りません。
また、行間を読んで空気を読んでくれと思っているわけでもないことも、はっきりと付け加えさせていただきます。

ただ悲しみに深く沈んでいる人間は、他意のないことだと頭で分かりつつも、何気ない一言に敏感に反応してしまうということだけは、本当に勝手なのですがご理解いただけたらと思います。
そして、先のお返事は逆ギレや議論をしたいわけでもないことも、どうかご理解下さい。お返事を書かせていただいた時も今も、頭は冷静です。

お心を煩わせてしまい、そして失礼なお返事をしてしまったことを、心よりお詫び申し上げます。
本当に申し訳ございませんでした。

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