2017年10月 / 09月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫11月

2010.03.03 (Wed)

私の愛する先生 3


【More】



ナオキヴィッチとカモ・ケイ殿下の初講義の日、コトリーナは家の中を落ち着かない様子でうろうろしながら待っていた。
「大丈夫だよ、コトリーナ。」
また遊びに来ているウェスト男爵がコトリーナに声をかける。
「そうよ、心配はいらなくてよ。」
ノーリー夫人も笑う。
「でも…。」
コトリーナは心配で居ても立ってもいられなかった。
パーティーで殿下を転ばせ、恥をかかせてしまったのだった。きっとカンカンに怒っているに違いない。もしそれで今日、ナオキヴィッチが何かひどい目に遭っていたら…。
本当は自分も一緒に大学へついて行こうとした。(殿下は「せっかくなので大学で授業を受けたい」と、この国に滞在中に与えられている屋敷での講義を断っていた。)
が、ナオキヴィッチが平気だと言い、コトリーナは留守番している。

やがて呼び鈴が鳴り響いた。転がるように玄関へ走るコトリーナ。
「お帰りなさい、先生!!」
抱きつくようにナオキヴィッチを迎えるコトリーナの迫力に、少したじろぐナオキヴィッチ。

「…大丈夫だった?」
「何が?」
帽子を取りながら、訊ねるナオキヴィッチ。
「ほら…王子様!!」
そう言いながら、ナオキヴィッチの周りをぐるりとコトリーナは回る。
「よかった。どこも濡れていないみたい。」
胸を撫でおろすコトリーナに怪訝な顔を見せるナオキヴィッチ。
「だって、ほら。教室の入り口に水が入ったバケツがしかけられて、先生がドアを開けた瞬間、そのバケツが落ちたりとか…。」
「そんなガキの悪戯、王子ともあろう人間がするか!」
「ばあか」と言いながら、ナオキヴィッチは自分が取った帽子をコトリーナの頭へ載せる。

「それじゃ、王子様の授業はまずはスタートは順調ってことかい?」
部屋で男爵が微笑んだ。
「ええ、まあ。」
何でこの人はいつもいるんだろうと思いつつ、ナオキヴィッチは返事をする。
「よかった、先生が無事で!!」
本当に朝から心配していたコトリーナは笑顔を漸く見せた。
「教卓の中にカエルとかもいなかった?」
「だからいないって。」
一体どんなことを想像しているんだと思うナオキヴィッチ。
「まあまあ。コトリーナは本当に心配していたんだよ。」
男爵が助けに入る。
「だって…王子様に恥をかかせたんだから、首だって切られてもおかしくないもんねえ。」
「首…。」
そう言われ、コトリーナはあのパーティーで王子のお付きの変な男がそんな内容を口にしていたことを思い出し、青ざめる。
「でも、大丈夫だよ、コトリーナ。」
不安に陥っているコトリーナの傍に、男爵がピタリと寄り添う。そしてコトリーナの肩を抱きながら、
「ナオキヴィッチにもしものことがあって…君が未亡人になっても、この僕がちゃんと面倒を見て上げるから。生活も体も…。」
そこまで男爵が口にした時、男爵の太ももに衝撃が走った。
「熱い!熱い!!」
「ああ、失礼。どうやら疲れていてティーカップとあなたの太ももを見間違えたらしい。」
ナオキヴィッチが熱い紅茶が入ったポットを手に、しれっと答える。
「太ももと見間違える訳ないだろう!」
慌ててコトリーナがタオルを取りに出て行く。

「ま、冗談はさておき。」
熱さに顔を顰めつつも、男爵は何とか姿勢を正す。
「でも、本当にコトリーナは可愛くなったよね。」
「そうですか?」
「うん。街角で君に捕獲された…モンキーセンターから逃げ出して来たかのようだったあの頃とは、比べ物にならないくらいだよ。元々可愛いことは可愛いかったけど。」
それだけじゃなく、と男爵は続ける。
「性格!あの愛らしくて素直な性格が表面に滲みでてるって感じなんだよね。いくら教養やマナーを身につけても、ツンと澄ましているようだったらつまらない。その点、コトリーナは文句のつけようがないよ。」
「で?」
一体何が言いたいんだと男爵を見るナオキヴィッチ。
「だから…きっとこれから、コトリーナに惹かれる男性は出てくるんじゃないかなって。」
「あいつは俺と結婚してるんですけどね。」
「そんなの、恋をしたら関係ないんだよ、当人にとってはね。」
男爵は真顔になった。
「その時…君、コトリーナを泣かせないようにね。」
「…どういうことです?」
「君たちが結婚する時にも思ったんだけど…君は嫉妬すると、コトリーナを泣かせる傾向がある。」
「…。」
確かに、あの時はこの男爵とコトリーナが結婚すると思い込み、ひどいことをコトリーナに投げつけ、傷つけた。

「普通、相手の男に刃を向けるもんだけど、君は違う。その刃をコトリーナに向ける傾向がある。」
真面目な顔をして、厳しいことを言う男爵。
「それだけじゃない。君は…自虐的になる傾向もある。」
「あなたは心理学者ですか?」
「ううん、そんなものではない。強いて言えば…“愛の狩人”かな?」
「馬鹿馬鹿しい。」
「話を戻そう。君は嫉妬すると、“もうどうにでもなれ”と、心にもないことを口にし、自分を破滅の方向へと向ける傾向がある。そしてそれは愛する人間にも同じことをする。」
「…。」
認めたくないが、言われる通りのような気がするナオキヴィッチ。いや、気付いていたがあえて無視していたといってもいい。
「それだけは気を付けたまえ。これは年長者の友人としての意見だ。気をつけないと…最愛のコトリーナを永遠に失うことになるからね。」
「気をつけましょう。」
そんな話をしていたら、コトリーナがタオルを手に入って来たので、そこで話は終わった。

「はい、先生。」
コトリーナが淹れなおしたお茶をナオキヴィッチに笑顔で渡す。それを受け取りながら、男爵の忠告を頭の中でナオキヴィッチは繰り返していた…。


数日後。
思わぬ客がナオキヴィッチとコトリーナを訪れた。
「公爵様はおいででしょうか?」
「ええと…あ、ニシ・キヘビさん!!」
応対したコトリーナに客は激昂した。
「違う!ダイ・ジャモリ!!何だね、その名前、そしてその切り方!!普通そんな所で切らないだろう!」
そう、来客は…カモ・ケイの付き人、ダイ・ジャモリだった。

「お茶会の招待状?」
ダイ・ジャモリが持参したのは、カモ・ケイからのお茶会の招待状だった。
「ええ。今後お世話になるイーリエ公爵、教授をおもてなししたいと、殿下が仰せでして。」
胸を張るダイ・ジャモリ。
「いらしていただけますよね…?」
なぜか流し目でナオキヴィッチを見つめるダイ・ジャモリ。そんなダイ・ジャモリを面白くなさそうに見るコトリーナ。どうもこの男とはウマが合いそうにない。
「…コトリーナも一緒なんですね。」
招待状の中を見て、ナオキヴィッチが確認する。招待状は『イーリエ公爵夫妻』宛だった。
「まあ…一応、夫婦同伴てことで。」
チッと舌打ちをしつつ、ダイ・ジャモリはコトリーナを見る。どうやらダイ・ジャモリもコトリーナを好きではないらしい。

「あの…マム・シさん?」
コトリーナがまた間違えた名前を呼ぶ。
「違う!!何、その名前?文字数も減ってるし!!それならマ・ムシって切る所でしょう!」
「あ、ごめんなさい。じゃ、マ・ムシさん。」
「違う!ダイ・ジャモリ!何回言えば覚えるんだね?」
ついコトリーナの調子につられてしまうダイ・ジャモリ。
「王子様…殿下はあの時のことを怒っておいでですか?」
それを聞き、ダイ・ジャモリはフフフと意地悪く笑った。
「ええ。それはもうカンカンに!あんな無礼な小娘は許せない!って。」
勿論、ダイ・ジャモリの嘘である。だがそれを真に受けるコトリーナは真っ青になった。
「そんな…。」
そんなコトリーナを見て、ダイ・ジャモリは、これでコトリーナは付いて来ないだろうとほくそ笑む。
だが、ダイ・ジャモリの思惑は外れる。
「先生、私、一緒に行って殿下に謝りたい!」
コトリーナはナオキヴィッチにせがんだ。
「これから先生は殿下と一緒に勉強するんでしょ?このことが原因でおかしくなったら嫌だもの!」
そんなコトリーナを見ながら、ナオキヴィッチは思う。カモ・ケイはコトリーナを怒ってなどはいない。それは授業の様子から分かっていた。だが…なぜか分からないが、ナオキヴィッチはコトリーナとカモ・ケイを会わせたくないと思っていた。なぜかは、分からないが…。
「ね、お願い!」
手を合わせて懇願するコトリーナ。招待状はコトリーナ宛でもある。連れて行かない訳にはいかないだろう。
「分かった。二人で御招待を受けることにしよう。」
「ええ!」
ダイ・ジャモリは明らかに落胆した。が、お気に入りのナオキヴィッチが来るのだから、おまけのコトリーナのことは我慢することにする。

「それじゃ…お茶会でお待ち致しております。」
帰るダイ・ジャモリ。
「ごきげんよう、ダイジャ・モリさん。」
「ダイ・ジャモリ!!」
最後まで間違うコトリーナを睨みながら、ダイ・ジャモリは帰って行った。













♪あとがき
アンケートに御協力、ありがとうございます♪
今のところ『三つ全部』というものに票が集まっているようで…(これに入れろと言わんばかりの文章を書いた私が悪いような)
なので、お言葉に甘え、『どの続きを書いてもOK』という意味なんだろうなと受け取り(調子のいい奴)、この続きを書いてみました♪
締め切った後に、改めて御挨拶をさせていただきますね。

関連記事
21:51  |  私の愛する先生  |  TB(0)  |  CM(11)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★あっぱれな間違いっぷり

部屋で読んでるのをいいことに、思う存分声出して笑わせていただきました。いつも電車の中とかだから、咳き込むふりしたりしてやり過ごしてるもんで(←たぶん噴いてるのバレバレ・・・)
あ~、ウエスト男爵、なんて素敵なの??嫌がらせされても、やっぱりナオキヴィッチが好きなんだね、この人。ある意味ドM・・・(笑)
でも、愛の狩人って・・・。「松本行きの特急2号の歌」を熱唱する姿を想像ちゃって噴いたわ。

ま、こんだけ釘差されていても、ナオキヴィッチの嫉妬癖には何の効も奏さなそうな気がする。
コトリーナちゃんとダイ・ジャモリの掛け合いがこの話の心のオアシスになりそうな予感です。
アリエル |  2010.03.03(Wed) 22:56 |  URL |  【コメント編集】

★愛の狩人って・・・

こんばんは、水玉さま。

タイトルもきまり、続きが読めて嬉しいです。

しかし、愛の狩人は、ナオキヴィッチの事をよく観察しているというか、性格を理解しているというか、とにかくすっごいです。

コトリーナの事を心配して事前に忠告してくれているみたいですが、はたして、愛の狩人ウェスト男爵の意見を素直に聞けるんでしょうか、ナオキヴィッチは・・・

この後、波乱万丈な内容に突入しそうな予感がします。(笑)
次回も楽しみに待っています。
りきまる |  2010.03.04(Thu) 00:02 |  URL |  【コメント編集】

★琴子ちゃんらしいですね(笑)

何度も大蛇森の事を間違えるなんて、よっぽど嫌いなんでしょうね(笑)

ガッキーはどんなに直樹が嫉妬して酷い目にあわされても、助言はしてくれる、いいお人なんですね☆

でも、わざと琴子ちゃんにちょっかいを出して直樹をからかっているようにも思えるのはあたしだけでしょうか(汗)


お茶会で啓太はどんな行動に出るのか、ドキドキですね♪
愛結美 |  2010.03.04(Thu) 00:05 |  URL |  【コメント編集】

★ガッキー

いい人ガッキーですね!あれだけ忠告されれば大丈夫かな?

やっぱりヤキモチやくんでしょうねきっと!

あー気になるお茶会、どうなるコトリーナ?
kobuta |  2010.03.04(Thu) 00:36 |  URL |  【コメント編集】

★痛い…

子供たちが横に眠ってるところで読ませて頂いたのですが、ヘビネタが、がっかり笑いのツボに入ってしまい…無理やり笑いを我慢してたら横腹が痛くなってしまいました!ホント最高です。ヘビだけでは留まらず爬虫類も飛び出しそう、、(*´艸`)
そしてそれに相反して真面目なガッキーの助言…さすが愛の狩人、まさにその通り!と頷いてしまいました。ガッキーのあの見事な分析って何気に水玉さんが書いたもの…ということは、もしや水玉さんも愛の狩人?!いや愛の伝導師と言っても過言じゃーありません!
この先、どんな愛憎激が繰り広げられるのか、楽しみにしてます。
なおき&まーママ |  2010.03.04(Thu) 00:42 |  URL |  【コメント編集】

水玉さんの中で最近大蛇森と西垣先生フィーバーっすか?!(笑)


ガッキーいいですね!もっと言ったれ!

あんなに核心つかれてもナオキヴィッチはやってまうんだろうな…ふふ
まごみ |  2010.03.04(Thu) 01:21 |  URL |  【コメント編集】

★面白かった~

「モンキーセンター」に飲んでいたコーヒーを吹き出しそうになりました(汗)。
危ない危ない・・・。
西垣先生大好きです。軽く見えてきちんと色んな事わかってるんだなぁって。
私の中で急上昇中(って私の中で上がっても全然大した事ないですけど(笑))
ちなみに大蛇森先生も大好きです。
あの現実を全く直視しない、妄想とか決してめげない前向きな所とか(ほめてないよ(汗))。
本当大好きです(本当に?)
それにしても水玉様の所の入江君、素直で可愛いですよね(笑)
いや、原作があまりにも素直じゃないのでってイエイエそんな事はないですけれども(汗)
更新ありがとうございます。
色々なお話の続き読めてとても楽しいです。
どのお話も続きを楽しみにしていたので。
もうどこまでもついていくので(ひかないで下さいね(笑))、水玉様ワールドこれからもお願いします。

ルナルナ |  2010.03.04(Thu) 08:03 |  URL |  【コメント編集】

★NO TITLE

ガッキー急上昇!!
もともと、いい男だけど磨きがかかってきたわ♪
やっぱ、色々経験豊富の人は違うわ~
って事で、頭は良いけど、経験の薄い直樹殿、琴子ちゃんを
泣かすようなことしちゃダメよ!!
けど、色々と悩む直樹は好き♪
ゆみのすけ |  2010.03.04(Thu) 09:57 |  URL |  【コメント編集】

★ダイ・ジャモリ?実は複数の名を持つ?

水玉さん連連連連続のお話有難うございます~
メチャメチャ、うはうは嬉しいです♡
マ・ムシやマム・シやニシ・キヘビがツボに嵌って何をしていても思い出し
「くくくっ!」って胃に来る笑いにお腹も鳴ります~
この後も琴子から 幾つ名前を呼び間違えられるのか??ああ~へび君の名前余り知らないな~ア〇コンダって映画あったな~
水玉さんのお話で出てきた言葉や読めない漢字とか PCを使って色々検索するのが楽しみなことであるんですが 今回のは止めます
前世がカエルだったのか?どうも「へび」だけはダメ~!!へびの検索出来ない~
でもお話は超~愉しいですよ♡♡♡
うれしい悲鳴が聞こえてますか?~嬉しいわ~ウエーブ届けます~
美優 |  2010.03.04(Thu) 12:50 |  URL |  【コメント編集】

★ガッキーが結構人気で驚きました♪

コメントありがとうございます!!!

アリエルさん
自分では結構気に入っているんですが(笑)、「愛の狩人」。
頑張って獲物を手に入れてほしい、ガッキー男爵様。
今回は、初っ端から彼の嫉妬癖を指摘してもらおうかと思い(だってかつては被害者にもなったことだし)。
珍しく、コンスタントに顔を出している男爵様でございます^^

りきまるさん
やはりタイトルって結構大事なんですよね(笑)
「ダイ・ジャモリ」では…読むのも怖いですものね(笑)「私の~」と合わせてみました。ちょっと苦しいけど(笑)
心理クリニックとか開設したら、かなり女性患者が押し掛けそう、男爵^^

愛結美さん
わざととしか思えない、この間違いっぷり(笑)
お互い、相性が悪いとしか言いようがない二人ですよね。
ガッキーは絶対、わざと直樹の前で琴子をからかって、その対応を楽しんでいるに違いないです。
なんだかんだいっても、可愛いんでしょう、直樹のことが♪

kobutaさん
そりゃ、やきもちやかないと!!啓太出した意味ないですし(笑)
最初にこれだけ釘刺されても、意味をなさないんでしょうね~
でも人間、図星なことを言われると認めたくないものですし…

なおき&まーママさん
愛の狩人と自己紹介できるくらい、経験豊富になりたい(笑)
自分で書いていて…結構恥ずかしかった(笑)
そして…こんなに蛇蛇と連発して…私、蛇大嫌いなのに!!(涙)
でも楽しんで頂けたなら、何よりです♪

まごみさん
そうかもしれません!!いやそうだ、きっと(笑)
大蛇森フェスティバル絶賛開催中なのは間違いないのですが(笑)
3月は…大蛇森マンスリーなのかもしれないです、私の中で(笑)
大蛇森くんを出さないと、ちょっとこの話…暗くなりそうなので。でも途中消えたらごめんなさい(て、誰も彼にそこまで期待してないでしょうが(笑))

ルナルナさん
妄想とか決してめげない前向きな所とか←これ、まんま琴子ちゃんに当てはまる気がしたのは…私だけ?
考えてみると、大蛇森先生と琴子ちゃんは似たもの同士…?だから同じ人を好きになるのかな(笑)
あ~確かに素直かもしれません(笑)原作で見られない入江くんを…と思いながら書いていると、どうしても素直になるのかもしれないです!!例え…キャラから大きくかけ離れていると知りつつも。

ゆみのすけさん
愛の狩人にこれから色々レクチャーしてもらうんですよ、きっと!!
でもこちらの面での生徒としては、絶対先生の言うこときかなさそう←直樹
それにしても、色々な方からガッキーへの賛辞をいただいており…びっくりしています^^

美優さん
私も大嫌いです!!はっきり言って、こうやって蛇って文字打つだけでいや(笑)
新聞に写真入りの記事が出た日は家族に切り抜いてもらい、テレビで出た時はまわしてもらい…一度百科事典でやつの写真を見たあとは、その項目の本丸々一冊には二度と手を触れず…
検索、絶対しないほうがいいです!!絶対、写真出る!!!←してませんよ、もちろん(笑)

佑さん
可愛いですか?ありがとうございます♪
本当、わざととしか言えないような間違いっぷり。よくそれだけ種類を知っていたなと思ってしまうくらい(笑)

foxさん
いえいえ、こちらこそ、お返事が遅くなってしまい申し訳ございませんでした!!
しかも簡単な御連絡になってしまい…。
また何かございましたら、お気軽にご連絡くださいね♪
続きが楽しみとのお言葉、ありがとうございます♪とても励みになります。

まあちさん
実は私も大蛇森vs琴子のバトルの方に熱が…(笑)
でも今後は違う方にも熱を入れるつもりですが(笑)
ある意味、予言者ガッキー。この予言が当たる日はいつか来るのか…って言う感じでしょうか?
それから、花粉症…今日からピークになりました(涙)目にもきて…薬も効かないです(涙)

藤夏さん
二人の言い合いに、ちょっと力入れてみたのでそう言っていただけると嬉しいです♪
本当、ガッキー。あんな目にあっても、こうやって直樹を気遣っているんですよね。本当、こんな人探しても見つからないから、ぜひ大事にしてほしいものです(笑)

ぴくもんさん
ありがとうございます!もう…小ネタに気がついていただけるだけで満足です!!たとえ滑ろうとも…とりあえず、「これ、小ネタかな?」と思ったら触れていただければ…すでに心は芸人(笑)
今のところ、皆様がガッキーに目が行っているようなので、この隙にまた何か仕込もうかと思案中です。


水玉 |  2010.03.04(Thu) 22:23 |  URL |  【コメント編集】

★何度読んでも・・・

コトリーナとダイ・ジャモリの掛け合いは何度呼んでも「ぷっ」と笑ってしまいます。

水玉さんさいこー
kinchan |  2010.09.17(Fri) 18:02 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://suisen61.blog77.fc2.com/tb.php/724-718a689d

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |