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2015.02.08 (Sun)

永遠に君を愛す 55


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仙台に到着するとすぐに琴子は病院に連絡を入れた。今まで休みを取っていなかったことと、病棟が落ち着いていることからすぐに数日の休みが認められた。
駅を出たらもう夜だった。
「旅館に泊まるといっても、女一人だから危ないしな。」
直樹はそう言って、自分の下宿先へ連れて行くことにした。
「そういやお前、腹空いてねえか?」
夕食がまだだった。車内でも紀子が持たせて直樹一人分の弁当を分け合っただけである。
「大丈夫です。何だか胸がいっぱいで…。」
この数時間で人生が変わってしまった。それも良い方向へ。まだ琴子は信じられなかった。
「そうか?じゃあお前がそれならいいけど…」と話す直樹の傍らから「グー」という威勢のいい音が聞こえて来た。
「違います、これは胸の高鳴りの音で!」こんな素敵な時間に何ということだと顔を赤くしながら琴子は誤魔化す。が、またもや「グー」という音が、先程より大きく聞こえて来た。
「…お前の胸はそんな下にあるのか?」
明らかにお腹から聞こえてくる音。直樹は不審そうに目をやる。
「だって…。」
「ったく、腹が空いているなら正直に言えよ。」
「でも本当、さっきまでお腹空いてなかったんです。」
「分かった、分かった」と相手をする直樹の視線の先に屋台が見えた。
「ちょうどいい、あそこで食ってこう。」
二人は中華そばの屋台の暖簾をくぐった。

「直樹坊ちゃん。」
座ってすぐに琴子が直樹の耳元に口を寄せた。
「ん?」
「あの、私は半分でいいですからね。」
「半分?」
「はい。だって私のために一杯とか勿体ないので、坊ちゃんの半分で…。」
「俺は半分じゃ足りねえよ。」
何を言っているのだと直樹が呆れていると店主が笑いながら、
「いいねえ、新婚かい?」
と話しかけて来た。「いえ…」と答えようとした琴子を遮って「ええ、そうです」と平然と直樹は答えた。
「じゃあ、新婚さんにサービスだ。暮らしも大変みたいだから一杯分の料金で二杯な!」
そして二人の前に湯気を立てた二杯のラーメンを出してくれた。ラーメンはとてもおいしかった。

直樹の下宿は二階建ての真新しいアパートであった。部屋は一間であるが、きちんと片づけられていた。琴子は所在なさげに隅にちょこんと座る。本棚におさまりきらない医学書が床の上に積まれていた。
「俺ので悪いけど、一応洗ってあるから。」直樹は寝間着を出して来た。「布団はそこな。寝に帰るだけの部屋で散らかっていて悪いけど。」
そして直樹は「じゃあ、また明日」と言って部屋を出て行こうとする。
「え?坊ちゃん、どちらに!?」
慌てて琴子が引きとめると、
「病院。すぐそこ。」
直樹が顎で示す方角を琴子は見た。窓の向こうに赤い大きな十字マークのついた建物が見える。すぐそこが勤務する病院らしい。
「お仕事ですか?」
「違うよ。俺は病院に泊るから。」
琴子にこの部屋を使わせて自分は病院へ泊るつもりの直樹であった。これには琴子が反対するのは当然であった。
「そんなことさせられません。私が病院に…。」
「いくら俺でも職員じゃないお前を泊めてもらうほどの権力は持っていない。」
「でしたら、私はこのアパートの階段の下にでも。」
琴子は立ち上がった。
「階段の下?」
「はい。そこで膝を抱えて一晩くらい過ごせますし。もう春だから凍死することもありませんしね。」
「お前は…バカか!」直樹が怒鳴った。「外で一晩過ごす?お前、少しは自分のことを考えろ。」
一体何のために旅館へ泊めなかったのか。まったく呆れた奴だと直樹は琴子を睨んだ。
「でも私がお部屋を占領するわけには。」
「病院に寝泊まりなんて日常茶飯事だから気にしなくていいよ。」
「いえ、そんなわけには。」
散々言い合った結果、直樹が折れることになった。

「お布団はこちらですね。」
甲斐甲斐しく琴子は布団を敷いた。
「じゃあ着替えるとするか。」
自分の寝間着を手にした直樹を見て、琴子があたふたと「では外で待っていますから」と出て行く。とても結婚経験のある女とは思えないその初心さに直樹の頬が緩んだ。着替え終わると今度は直樹が外に出て琴子が中に入った。

「だぶだぶですね。」
長すぎる袖をブラブラさせながら琴子は笑った。まるで子供が大人の寝間着を着ているようだと直樹はおかしくなる。
「布団は一つしかないから我慢しろよ。」
「我慢なんて、本当、すみません。」
遠慮しながら琴子は直樹の隣に潜り込んだ。
「何だか色々あって夢みたいで眠れそうもありません。」
薄暗くした部屋で琴子が嬉しそうに囁いた。直樹も同じ気持ちだった。というか嬉しくて眠れないというより、傍らに寝ている琴子の存在が気になって仕方ないといったところである。
「…こうして寝ていると、坊ちゃんが満州へ行く前の夜を思い出します。」
最後になるかもしれないと、二人で一つの布団に入ったことがあった。
「そうだな。」
「直樹坊ちゃん。」琴子が直樹をじっと見つめていた。「戻って来て下さってありがとうございます。」
直樹は琴子の髪に触れた。琴子は恥ずかしそうに顔を赤らめて続けた。
「戻って来て下さってから、ずっと言えなかったから。今日やっと言えました。」
「…戻るって約束しただろ?」
直樹は琴子の体を抱きしめた。やっと本当の居場所に戻って来られたー二人とも同じことを考えながら眠りについたのだった。



いくら数日休みが取れたとはいえ、琴子は東京に翌日戻ることにしていた。
「大丈夫ですよ、一人でちゃんと駅まで行けますから。」
何度もそう言ったが、直樹は仙台駅まで付いて来た。
「坊ちゃん、お仕事は?」
「休みはまだ残っているからな。」
元々早めに切り上げて帰ってきたのだから問題はない。
駅に到着したら、直樹は琴子に昨日買った切符を渡した。そしてどこかへ行ったかと思うと手に弁当を下げて来る。
「すみません、色々と。」
弁当を受け取ろうとした琴子であるが、直樹は自分で持ってホームへと向う。琴子は後を追いかけた。
列車が到着すると、直樹は車内に入り、弁当を網棚へと上げた。
「ありがとうございます。お世話になりっぱなしで。」
もう二度と会えないわけではない。お互いの気持ちを確かめ合った今、琴子には余裕が生まれていた。東京で看護婦として一生懸命働きつつ、直樹からの連絡を待つつもりだった。
「坊ちゃん、デッキへ移動しましょう。」
「別にいいよ、ここで。」
直樹はドカッと座席に座った。
「そんなこと言っても」と琴子は心配そうに腕時計を見た。発車の時間が近づいている。
「坊ちゃん、もう大丈夫です。降りないと…」とデッキへ直樹を誘導しようとするが直樹は座ったまま動かない。
「坊ちゃん、そろそろ…」と言ったところで、発車を告げるベルが高らかになり響いた。聞いた途端琴子の顔が真っ青になった。
「坊ちゃん、ほら!急がないと!」
琴子に引っ張られながら直樹は懐に手をやった。
「これがあるから大丈夫だって。」
その手には列車の切符が握られていた。上野行きという文字を琴子が確認するのと、列車が動き出したのは同時であった。



「一人で戻れますよ?」
「どうだか。お前のことだから明後日の方向へ行って、行方不明になりかねないね。」
列車に揺られる直樹は意地悪く笑った。仙台と東京を往復させることが琴子は申し訳ない。
「どうりでお弁当が多いなあと思いました…。」
網棚を見上げて琴子は溜息をついた。一人分にしては妙にかさばっている。
「早く気付けよ。」
「そんなこと言われても。」
「親父たちに報告したいし。」
「報告って、もしや?」
「…他に何がある?」
電話でも話せることではあるが、あそこまで心配かけた分自分の口で説明するのが義務だと直樹は考えていた。それに家族の驚いた顔も見たい。
「でも…。」
琴子はスカートをギュッと握った。その顔は不安でいっぱいであった。
「何だよ?」
「私、あんなにお世話になったお家を飛び出してしまったし…それに結婚だってしていましたし…。」
「何を心配しているんだか。」
直樹は琴子の額を弾いた。
「先に言っておくが、お前が結婚していたことは親父たちは知ってるからな。」
「え!坊ちゃん、話したので?」
「…まあな。だってお前は娘同然だし。出て行ったお前を心配していたから話しておけば安心するかと。」
まさか結婚前に探し出して、琴子と新川の会話を盗み聞きしていたとは直樹には言えなかった。が、琴子は直樹と病院で再会した時に話したのだろうと推測した。
「ご存知なのですね…。」
ますます琴子は不安でいっぱいになった。そんな勝手なことをする恩知らずな自分との結婚を許してもらえるだろうか。いくら懐が深い重樹と紀子でも許せないことだってあるだろう。
「そんな気にしなくても大丈夫だよ。」項垂れる琴子を直樹は励ました。「親父たちが反対するなんて考えられないし、最悪な場合になったら。」
「最悪な場合になったら?」
今にも泣きそうな顔を上げた琴子に向かって、直樹はニンマリと笑った。
「駆け落ちしてやろうぜ。」



とりあえずこの話はそこでストップすることにした。今からあれこれ考えても仕方ない。
「あの…結婚といえば、ですね。」
話す必要があるのかないのか分からないが、取りあえずと琴子は口を開いた。
「何?」
「その…実は入籍していなかったのです。」
直樹は一瞬、琴子が何を言っているのか分からなかった。
「入籍って…新川さんと?」
琴子は頷いた。それだけで直樹には新川が何を考えていたか分かった。恐らく出征前の自分と似た考えだったのだろう。琴子が自分以外の人間と幸せになった時に備えて――。だからといって、琴子と新川が夫婦の契りを交わしていないとまでは考えていなかったが。

「坊ちゃん…?」
黙り込んで外を見ている直樹に、琴子はやはり言うべきではなかったかと後悔した。もしかしたら、自分は籍を入れたくないような女なのではないだろうか。
「…考え中。」
「考え中?」
ああ、やはり結婚することを取りやめるのかもしれない。でも嘘をつくことも嫌だった。
「どうしたら、お前を幸せにできるかって考え中。」
「え?」
直樹は琴子に笑いかけた。
「彼が俺の元へ戻してくれたお前をさ、どうしたら幸せにできるだろうかって。どうすれば彼の優しさに恥じない愛し方ができるかって考えている所。」
琴子は真っ赤になって俯いた。やがて声が聞こえる。
「私は坊ちゃんのお傍にいられるだけで幸せです。」琴子は笑いながら言った。「こうして直樹坊ちゃんと間近でお話ができるだけで、他に望むことはありません。」
「…無欲な奴め。」
人差し指で琴子の額を突くと、「エヘヘ」という直樹の大好きな笑顔が広がった。列車の中じゃなかったら、二人以外に誰もいない場所だったら間違いなく直樹は抱きしめていただろう。



上野駅から何と真っ直ぐ、直樹は入江家へ向かうという。当然琴子も一緒であった。まさかそのまま入江家へ行くとは思っていなかったので、琴子は更に不安でいっぱいになった。
「坊ちゃん、やっぱり今日は私は遠慮した方が…。」
「ばあか。何のために二人して仙台からとんぼ返りして来たんだ。」
「でも。」
そんなことを話していると、あっという間に入江家の最寄り駅に到着してしまった。
「坊ちゃん、私いいです!」
「は?」
突然足を止めて叫んだ琴子に直樹は「何が」という顔をした。
「私、このままでいいです。日蔭の身で大丈夫です。ね?そうしましょう?」
「日陰の身って、何でそんなことをお前に強いる必要があるんだ?」
「だって、やっぱり私じゃ…。」
もはやここまで来たら籍も何も関係ない。お互いの気持ちを確かめ合ったのだからこっそりと会うくらいで十分だと琴子は思った。その方がいいに違いない。
「俺の傍にいて話ができるだけで幸せって言ったその口はどこへ行ったんだ!」
「それ自体高望だったんですよう!」
「いいから、さっさと来い!」
もはや結婚の報告をしに行く二人には見えないと直樹は思いながら、石になったような琴子を引きずるように連れて行く。
やがてひときわ大きな入江家の屋敷が見えて来た――。








☆☆☆☆☆
後日談を詳しく書くのが二次の醍醐味かと思って書いてみました。
が、やはり蛇足だったかなと。
だからうちは最後の方は拍手やコメントの数が下がるんだって(笑)


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 |  2015.02.08(Sun) 00:19 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 00:32 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 00:35 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 00:38 |   |  【コメント編集】

山場を越えたので、しばらく休息されるのかもと思っていました。
まさかこんなに早く、こんなにたくさん続きが読めるなんて!

うれしいです~~水玉さんは本当にスゴイ!

蛇足だなんてとんでもない!素直になった二人、安心して読めるのが楽しい~
より詳しく、より長くお願いします♪
ばーばもじゃ |  2015.02.08(Sun) 00:44 |  URL |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 00:45 |   |  【コメント編集】

あれだけ感動的なお話を書いてもらったので、しばらく更新はないのかと思っていましたが、続きが読めて嬉しいです。
入江ママの喜ぶ姿を想像すると楽しみです。
ありがとうございます。
jyoka |  2015.02.08(Sun) 00:52 |  URL |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 00:54 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 01:08 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 01:40 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 01:47 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 02:24 |   |  【コメント編集】

★幸せそうな二人

二人の会話を読んで、本当に新婚さんみたいですね。中華そば屋さんのおじさんが勘違いしても、可笑しくないですね(笑)
「新婚さんかい?」と聞かれ「ええそうです」と言った入江君、格好良いです~(*^_^*)次の日に東京にとんぼ返りした二人、琴子ちゃんは入江家の人達の事を心配してたけど、きっと入江家の人達は喜んでくれるよね~特に入江お母さんは飛び上がって喜んでくれるよねきっと(笑)
さな |  2015.02.08(Sun) 02:35 |  URL |  【コメント編集】

★ラブラブ最高O(≧∇≦)O

水玉さん!
早速更新ありがとうございます~!
いや~、やっぱり直樹と琴子が仲良くしてるのはいいですね~(*^^*)
読んでいてほっこりしちゃいます。
琴子ちゃん、ちゃんとお仕事お休みもらえて良かったね。
次の日には東京へとんぼ返りしてたけど(笑)
直樹は、琴子が新川さんと入籍はしていなかったって聞いて、嬉しかったんでしょうね。
しかも、琴子ちゃんがまだ清いままだと知ったら直樹はどうなるんだろ?

いよいよ入江家に、幸せな報告を!
琴子ちゃんは反対されると思い込んでて逃げようとしてるけど、(^^;
みんな大喜び間違いなしだよね‼
それにしても直樹さんよ、説得してつれて行くときは優しい物言いをしないと人拐いに間違えられますよ(笑)

次の更新では、紀子ママの喜ぶ姿が読めるといいな。
楽しみ待ってまーす!
六華 |  2015.02.08(Sun) 03:41 |  URL |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 04:37 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 05:10 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 05:55 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 08:28 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 09:06 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 09:41 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 09:54 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 11:06 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 12:00 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 12:50 |   |  【コメント編集】

楽しみにしていました!
それだけに読んでいて期待以上のニヤニヤしてしまう感じ、やっと入江くんと琴子らしいっていうか、ほんとに後日談ってだーいすきです。まさに醍醐味です!
ハラハラドキドキ、胃がキューンの後のマッタリ感たまらないんですよね。それにその後どうなったか気になるのに後はご想像にお任せされてもできないし^^;
いつも素敵な物語を紡いでくださる水玉さまに感謝です♪
ちぃ |  2015.02.08(Sun) 13:21 |  URL |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 13:31 |   |  【コメント編集】

待ってました。
幸せな二人が、とってもいいです。
まだまだ、続きが読みたいです。
まってますよ〜v-7
こみゅ |  2015.02.08(Sun) 13:39 |  URL |  【コメント編集】

ラブラブな二人の会話いいですね〜、読んでる私も安心してにやけてしまいました(≧∇≦)まさか、とんぼ返りで入江家に挨拶に行くなんて!入江君も本当にやるじゃないですか。冒頭の屋台のラーメン忘れられない程美味しかったでしょうね、羨ましい!
続きも益々楽しみになりました!水玉様のペースで更新よろしくお願いしますm(__)m
ちゃとら |  2015.02.08(Sun) 14:11 |  URL |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 14:29 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 16:04 |   |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 16:09 |   |  【コメント編集】

★葉月綾乃さん、ありがとうございます。

そう言われてみると、これまでずっと不安定な内容でしたよね。
ホッとしたので皆さま、もう想いが通じ合ったところでいいと思われているのではと考えておりましたが、こうしてご訪問下さり嬉しいです。
何度もチェックして下さったんなんて!嬉しいです。
確かに入江くん、結果が出たら行動早いですよね(笑)誰も君にはついて行けないってくらいに。
後日談楽しんでいただけて嬉しいです。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 21:58 |  URL |  【コメント編集】

★吉キチさん、ありがとうございます。

アハハハ、相撲ですか(笑)
まわしつけた入江くんとか想像しちゃいましたよ!本当に攻めの一手ですよね。
見事琴子ちゃんを土俵際に追いつめて。転がり落ちた?琴子ちゃんを手を差し伸べて助ける所まで想像しちゃいました。
そうですね、苦労かけた家族への恩返しはあると思います!一刻も早く安心させたいという気持ちが彼を走らせているのでしょう。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:00 |  URL |  【コメント編集】

★ナイトさん、ありがとうございます。

毎日来て下さっていたんですね!嬉しいです。
辛すぎてまとめ読み…というのも不幸のジェットコースターを描く楽しみでもあるのですが、毎日来て下さることも勿論、嬉しいです。
新川さん、いい人でしたよ…ええ、本当に。もうこの人と一緒になって穏やかな老後を迎える琴子ちゃんまで想像したくらいに(笑)
後日談、楽しんでいただけて嬉しいです。
そうですよね、辛い所はそりゃあじっくり読めませんよ。見直していただくとアラが見つかりそうで恥ずかしいですが。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:03 |  URL |  【コメント編集】

★ちゃとらさん、ありがとうございます。

結ばれた途端に会話の雰囲気、いやキャラまで変わった気がしてどうかなと心配でしたが楽しんでいただけていると分かりホッとしております。
そりゃあトンボ返りをするってもんです。一刻も早く報告したいでしょうし。琴子ちゃんを長く引き留めたら帰せなくなりそうですもんね。
二人で食べた中華そば(うっかりラーメンと書いてしまいましたが(笑))はそれはおいしいと思います!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:04 |  URL |  【コメント編集】

★こみゅさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。
今までの分を取り返すかのように私も幸せな二人を書きたいと思います。
続きが読みたい、待っているとのお言葉とても嬉しいです!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:07 |  URL |  【コメント編集】

★nonkoさん、ありがとうございます。

いや~いつも蛇足になってるなあと思いつつ書いてしまうのでどうだろうか。これだけ盛り上がっているのは初めてなのでとドキドキしておりましたが、まさかこんなにコメントと拍手をいただけるとは思っておりませんでした。ありがとうございます!
いやいや、幸せを見届けたいのは私も一緒です。
一つのお布団に入って仲良く眠る二人、子供みたいですよね。私も書いていて可愛いな~と我ながら思っておりました。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:09 |  URL |  【コメント編集】

★ちぃさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
ニヤニヤしていただけるところまでやっと到達しました~!!
後日談大好きと仰っていただけて嬉しいです。
本当にうちの後日談、甘さも足りないのでせめてそこへ行くまでのハラハラを工夫しておりますので…ええ(笑)
こちらこそ、いつも素敵なコメントありがとうございます。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:10 |  URL |  【コメント編集】

★ゆうようらぶままさん、ありがとうございます。

漸く幸せオーラ満載の二人をお届することができました。嬉しいです。
今までは「眠れない」「悲しい」とのお言葉満載のコメント欄が、やっと「ニヤニヤ」が増えて来て私も嬉しい限りです。
ぜひこれからもゆうようらぶままさんの楽しみにしていただけるよう頑張りますね!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:12 |  URL |  【コメント編集】

★彩さん、ありがとうございます。

本当にへたれ直樹さんだった時代はいずこへ(笑)
そりゃあグイグイすごいもんですわ、はい。
そうですね、籍も相原琴子のままで新川の文字はないし、琴子ちゃん自身も素晴らし保存状態であることを知らない。まさかと思ってはいそうです。
そうそう、それを知った時の直樹さんは私も想像すると笑いが止まらないですよ~。
昇り龍(爆笑)!!!
どこまで昇っていくことになるのか?
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:14 |  URL |  【コメント編集】

★ナッキーさん、ありがとうございます。

本当に、くっついた二人ってうちだとどうしてラブラブコントになるのでしょうか?(笑)
私が笑いに飢えていたからでしょう(笑)
二人とも離れていた期間が長いとは思えませんよね。それこそ運命の相手なのかも。
確かに琴子ちゃんには分からないところが入江くんと新川さん、お互いには分かるのかもしれません。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:15 |  URL |  【コメント編集】

★ぽこあぽこさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
こちらにいらっしゃる皆様、ハッピーエンドが好きな方が多いので嬉しいです。蛇足も楽しんでいただけて。
そうなんですよ、後日談ないんですよね。あってもエンディングが流れた後の数秒くらいで。
だから私もつい後日談を書きたくなるような気がします。
本当、今まで苦労が多かった分幸せになってほしいです(しみじみ)
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:17 |  URL |  【コメント編集】

★ちーさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
入江ファミリーは大喜びだと思いますよ。琴子ちゃんが戻って来て直樹坊ちゃんのお嫁さんになってくれるだけで!
=息子が幸せになるってことですもんね!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:18 |  URL |  【コメント編集】

★アミキママさん、ありがとうございます。

そうなんですよね!!こういうのを書くのが二次小説だと私も思います!
…失敗した、しないは置いておいて(笑)
もう少しだけ続きあります。お付き合いくださいね!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:19 |  URL |  【コメント編集】

★おばっちさん、ありがとうございます。

後日談お好きだと言って下さって嬉しいです。ありがとうございます。
私ももう少し幸せな二人を書いてみたくて。
紀子ママには大喜びしてほしいですよね。本当に!!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:21 |  URL |  【コメント編集】

★ゆきさん、ありがとうございます。

そうなんですよ~私も数日お休みしようかなと思っていたのですが、ちょっと書いてみたくて!
こんなに喜んでいただけて嬉しいです。
ほっこりしていただけて良かった。今まで寒くさせすぎてましたから(笑)
直樹坊ちゃんはもう前へ前へと進んでいますよね。
入江家に帰った二人も楽しんでいただけたようで嬉しいです。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:23 |  URL |  【コメント編集】

★こっこ(*^^*)さん、ありがとうございます。

あ~そりゃそうですよ(笑)
やっぱり幸せなお話がいいんですよね…と言いつつ、またきっとドキドキなお話を書く私ではありますが。
私もこんな穏やかなコメント欄を久々に見ました(笑)皆さんが笑って下さっているんだなあと(涙)
まっさらな琴子ちゃんを直樹坊ちゃん、どう見るか。もう我慢する必要ありませんものね!!
琴子ちゃんにはやっぱり笑顔が似合いますよね!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:25 |  URL |  【コメント編集】

★六華さん、ありがとうございます。

ああ~こんなに「ほっこり」が踊るコメント欄を見たのは何カ月ぶりでしょうか(笑)
皆さんの笑顔が目に見えるようです。
琴子ちゃん、お休み何日かもらえました。これも日頃の行いの成果でありましょう。
東京に戻るのも早いこと!
清い琴子ちゃんを知った時、坊ちゃんがどうなるのか…私も想像して楽しいです。
本当、連れて行く時はもっと優しくしないと目撃者に通報されてもおかしくないかも(笑)
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:27 |  URL |  【コメント編集】

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 |  2015.02.08(Sun) 22:27 |   |  【コメント編集】

★さなさん、ありがとうございます。

とてもつい数時間前に愛を確かめ合ったとは思えないですもんね!
堂々と新婚だって言っちゃうし。もう入江くんの中ではそうなのでしょう。
入江くんは琴子ちゃん以外に奥さんは考えられませんしね。
そうですよ、入江家の人々が琴子ちゃんを歓迎しないわけないんです。紀子ママはその先頭に立ってくれることでしょう!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:29 |  URL |  【コメント編集】

★向日葵さん、ありがとうございます。

いえいえ、とんでもない!読んで下さる方がいての二次小説、本当にありがとうございます!
うちのとんでもないイリコトに夢中になって下さっているなんて嬉しいです。
そうですよね、琴子ちゃんの笑顔が出て来て…コメントにも初めましての方が多くて!改めてやっぱり琴子ちゃんは笑顔がいいんだなあと思いました。
少しくらいはラブラブな二人を書きたいと思います。
過去のお話も楽しんでいただけて嬉しいです。
私もイタキスに再会したきっかけ、台湾ドラマでした~!!
コメント、とても嬉しかったのでまたぜひ書いていただけたら嬉しいです。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 22:32 |  URL |  【コメント編集】

★tomokoreikoさん、ありがとうございます。

リコメを褒めていただけるなんて…こちらこそすごく嬉しいです!!
皆様の素敵なコメントに対しいつも申し訳ない気持ちでいっぱいですので。
そうなんですよ。チラリと前に書いたのですが未入籍でして…って、もしや、あの幻のシンコト(?)のムフフ未遂シーンは皆さん、思いきり飛ばしていらっしゃる!?(笑)
琴子ちゃんが純潔と分かったら…そりゃあもう天にも昇る心地でしょうね。
ここで本当に終戦が迎えられる…まさしくそうですね。入江家の戦争は漸く終わるのだと私も思います!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:06 |  URL |  【コメント編集】

★トトロンさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
ホンワカしていただけて何よりです、書いた甲斐がありました!
そうですね、可愛いベビーちゃんができる所を私も見たいです。
こちらこそ、嬉しいコメントをありがとうございます。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:07 |  URL |  【コメント編集】

★hanaさん、ありがとうございます。

確かに大長編になりました(笑)今までの記録を更新しておりますから!
そうですね、長編の割には漸く二人の物語が始まったところかもしれません。
すれ違った時間があまりにも長すぎましたよね…三十話近く?(笑)
いえいえ、とんでもない。そう言っていただけて嬉しいですよ~!!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:09 |  URL |  【コメント編集】

★sanaさん、ありがとうございます。

ああ、今日何度目のホンワカでしょうか(笑)
もうコメント欄がピンク色に染まっているかのようです!ありがとうございます。
本当、入江くん頼もしいですよね。
ジェットコースターも長かったですし、ゴールがないのではってくらいに!!
私のペースでとのお言葉、ありがとうございます!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:10 |  URL |  【コメント編集】

★ユメコさん、ありがとうございます。

こちらこそ、続きを読んで下さりありがとうございます。
今までがドキドキハラハラでしたもんね。本当に皆さん揃って落ち着いて読めると仰って下さって(笑)
その後のお話も気になると言って下さって嬉しいです。
楽しみにしていて下さいね…と書きつつ、ご期待に添えなかったらと思うと不安です。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:17 |  URL |  【コメント編集】

★sayuさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
二人の幸せな日々を少しくらい、お届けできたらいいなと思っております♪
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:17 |  URL |  【コメント編集】

★jyokaさん、ありがとうございます。

私もようやく二人が結ばれたのでしばらくお休みしようかと思っていたのですが、少しだけ書いてみようかと思ったら書き上げることができたのでアップしちゃいました!
感動していただけて嬉しいです。
紀子ママの喜ぶ姿に満足していただけたらと思います、ドキドキ。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:20 |  URL |  【コメント編集】

★shirokoさん、ありがとうございます。

あ~確かに周囲の反応は気になりますよね。
紀子ママの喜びとか!
他の皆様も後日談を楽しんでいただけているようで嬉しいです。
とか言いつつ、そんなに長くは書かない予定ですが(笑)
あ、それからその件に関しては気にしなくて大丈夫ですよ~。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:24 |  URL |  【コメント編集】

★ばーばもじゃさん、ありがとうございます。

もう本当に山場を越えたので…とどれだけの方に仰っていただけたか。
でもこうやって次の日も来て下さったんだなあと思うと嬉しいです。
そうですね、やっと皆さんに安心をお届することが…って保険のCMみたいなこと言ってますけど(笑)
ありがとうございます!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:28 |  URL |  【コメント編集】

★もぐもぐさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。更新している甲斐があります!!
ジェットコースターに頑張ってしがみついて下さったんですね!いやあ、今回は初のバッドエンドにしようかと迷った時期もありましたが…。
本当にこれまでの(自称)シリアス展開はどこへやらってくらいイチャつかせてしまいました。
でもホッとしていただけて嬉しいです。
そうですね、私も不幸が長かった分幸せな話を書きたいです!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:32 |  URL |  【コメント編集】

★マロンさん、ありがとうございます。

いえいえ、そんな遠慮なさらずに(笑)
私のレスを見れば「こいつに気を遣う必要ないな」と思われたことでしょう(笑)
本当、漫才ですよ。うちのイリコト、いつもこうなる…(笑)
でも楽しんでいただけて嬉しいです!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:33 |  URL |  【コメント編集】

★satominさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!!
ラブラブ全開のイリコト、漸くといったところでしょうか。
出征前はフラグ立ちまくりでしたからね。
紀子ママの喜ぶ姿が果たして気に入っていただけたかどうか…。ドキドキしております。
私が書きたいようにとのお言葉、とても嬉しいです。
力強い応援にますますやる気が出てきました!
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:36 |  URL |  【コメント編集】

★kojyuさん、ありがとうございます。

大好きだなんて嬉しいです!!
わあ、頑張りますね!!
そうですよね、やっと逢えた二人ですものね。少しでも幸せな様子をお届けできればいいなと思っております!
まっさらな琴子ちゃん…皆さんの反応が同じで楽しいです。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:38 |  URL |  【コメント編集】

★ねーさんさん、ありがとうございます。

本当にすごいコメントの数で!!びっくりしました!!
きっと最初で最後ですよ。ええ、バブルかと(笑)
私もこんなに頂いたことはありません。
そうなんですよ、皆さんが祝福してくれて…嬉しかったです。
確かに、今度は焼かれない写真を撮影しないと!!
もっとも今度はそんな心配はいらないと思いますけれど。天井に飾るってのはいいかも!
本当に皆さん、よく耐えてお付き合い下さったと思います。
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:41 |  URL |  【コメント編集】

★よしぴぃさん、ありがとうございます。

私もびっくりしました!こんなに頂けるなんて。
ブログ開設記念日だってこんなに頂いたことないのに(笑)
私はどうも、愛の告白シーンがあまり上手じゃないので…盛り上がる所を盛り下げているのではと不安でしょうがないです。だから余計嬉しかったです。
まあ最初で最後でしょうけど…(笑)バブルですからね、永遠に君を愛すバブル(笑)または一発屋(笑)
出来れば一発屋で終わらぬよう、トーク術でも磨いてイタキス二次界のひな壇芸人になれれば…って、私はなぜ芸人をめざしているのでしょうか?

ああ、確かに他人の前で堂々と夫婦って並んだのは初めてでしょうね。何せ戦時中だったし。お祝いとか出来ない時代だったし。
私もここ、押し倒すかどうするか迷ったんですよね。時代が時代でも結婚前に…というのはあったようですし。
まあでももうちょっと我慢してもらおうかと。
よしぴぃさんのハリセンがしまわれてしまって寂しいです(笑)
水玉 |  2015.02.08(Sun) 23:45 |  URL |  【コメント編集】

わ=!やっとここまで来たんですね?琴子ちゃんと、入江君、ゴールまで、ア後少しですかね。
なおちゃん |  2015.02.09(Mon) 19:14 |  URL |  【コメント編集】

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