日々草子 永遠に君を愛す 54

永遠に君を愛す 54







ドアの向こうに立つ直樹の姿を、一生忘れないように。その思いを噛みしめながら琴子は直樹をじっと見つめた。もうこれで最後かもしれない。ドアは静かに閉まった。


































…と、閉まったはずのドアが開いた。いや、正確には目の前に立っている直樹が閉まる寸前で止めたのだった。異常と察したのか、ドアが一旦引っ込む。ドアを押していない方の手を直樹が琴子へと伸ばして来た。そしてその手で琴子の腕を掴む。そのまま引っ張る。

「え!?」
一体何が起きたのか琴子は分からなかった。とても強い力で引っ張られ、あっという間にデッキの中に入っていた。
「え?え?」
琴子が目を白黒させているうちに、ドアは閉まった。そして今度は本当に動き出した。

「何で?どうしてこんなことに?」
ドンドンと閉まったドアを叩いたが開くわけがない。窓の向こうには景色が流れて行く。琴子は恨めしそうな顔で直樹を見た。
「…次の駅で降りますから。」
「無駄だよ、この列車仙台まで停まらねえから。」
「え!?」
琴子は真っ青になって窓の外に目をやる。やがて力なく溜息をついた。

「これで終わりなんておかしいだろ?」
気付いたら閉まりかけていたドアを止めて琴子を引っ張り込んでいた。自分でも突然の行動で訳が分からなかった。
「これでもう会えないってあり得ない!」
「あり得ないって…。」
「会えないなんて思いたくないんだよ!」
心に押し込めていた気持ちが突然直樹から溢れ出していた。
「…坊ちゃんには坊ちゃんの道がちゃんと用意されているんですよ?」
悲しそうに琴子が呟いた。
「そうだよ。」
「だったらその道をまっすぐに歩いて行けば…。」
「その道にはお前が必要なんだよ!」
突然語気を強めた直樹に、琴子は体をビクッと震わせた。直樹は琴子の両肩に手を置いて顔を覗きこんだ。
「俺にはお前が必要なんだ。お前がいない人生なんて考えられない。分かっていただろ?俺があのブローチを持っていたところを見たんだから。」
直樹の目をじっと見つめていた琴子であったが、その目を伏せた。そして直樹の手を自分の両肩から外すと背を向けた。
「…そんなこと私には関係ありません。」
自分の心とは裏腹のことを口にして琴子は窓の向こうに目をやった。その言葉に直樹は先日耳にした病院の噂を思い出す。
「悪い、そうだったな。」自分のしたことが突然恥ずかしくなった。「お前はちゃんと相手がいるっていうのに。」
「藤沢先生とはそういう関係じゃありません!」
直樹を振り返り琴子は強く言った。それは直樹がたじろぐほどであった。
「…違います、私はそういうお付き合いはもうしないって決めたのです。」
そう言うと再び琴子は窓に目を向けた。
「じゃあ、俺とも?」
「はい。もう坊ちゃんのことは過去のことなんです。放っておいて下さい。早くお似合いの人を見つけて幸せになって下さい。」
泣きたい気持ちを堪え、琴子は心にもないことを言った。


その時カーブに差し掛かったのか、ガタンと列車が激しく揺れた。それで琴子の体が揺らいだ。どこかにつかまろうとしたが手すりに手が届かなかった。加えて踵の高い靴だったため足元がふらついた。
「きゃっ!」
仰向けに倒れる琴子の体を直樹が咄嗟に支えた。が、直樹も突然のことで体が安定していなかった。が、何とか倒れずに済んだ。ただ琴子のバッグが床に投げ出された。
「大丈夫か?」
「…ありがとうございます。」
急いで琴子は直樹から離れた。直樹は落ちたバッグを拾った。と、傍に落ちている物が鈍い光を放っていた。
「それは!」と、琴子は直樹へ手を伸ばす。が、直樹は拾ったそれを琴子から遠ざけた。

「…何でこれを持ってるんだ?」
直樹が琴子の前に出したのはあのブローチだった。琴子のバッグから転がったものだった。
「俺があの時捨てたこれを、何でお前が持っているんだよ?」
「…別にいいじゃないですか。」琴子は伸ばした手を引っ込めた。
「よくない。捨てたもんを拾って、後生大事に持ち歩いている理由を聞かせろ。」
「別に理由なんてありません。あんな所に捨てるなんて迷惑だから、拾っただけです。ゴミ箱にちゃんと捨てないといけないって。」
「ゴミ箱に捨ててねえじゃんか。」
「…見つからなかっただけです。それでそのうち捨てるつもりで入れっぱなしにしていて。」
「ああ、そうか。」直樹はブローチを見て、つまらなさそうな顔をした。「捨てるつもりだったなら、俺が捨ててやるよ。」
「…え?」
「今すぐ、窓から放り出すよ。それならいいだろ?」
と、直樹は客車の扉へと向った。
「ちょっと待って!」
「何だよ?最初に捨てたのは俺なんだ。お前に関係ねえだろうが。」
「そんな、坊ちゃん!」
「うるさい、どけ!」
「やめて、やめて下さい!」客車へ向かおうとする直樹に琴子はしがみついた。「お願い、やめて!」
「…何でそんな一生懸命になるんだよ?」足を止め、直樹は腰にしがみついている琴子を見た。「もう、お前にとって邪魔なだけだろ、こんなもん。」
「やめて…下さい。」
すすり泣く声が聞こえる。直樹は優しく腰に回されている手を解いた。そしてその手にブローチを乗せた。

「…私が悪いんです。」泣きながらブローチをしっかりと握って、琴子は座り込んでしまった。「私が…私が坊ちゃんを忘れられなかったから…だから…あの人を傷つけてしまったんです。」
そこで直樹は琴子の離婚の理由が分かった気がした。何らかの理由で新川に気持ちがばれてしまったのだろう。
「あの人だけでなく…坊ちゃんのことも傷つけてしまって…。」
泣きながら琴子は話した。直樹は琴子の前に座った。
「坊ちゃんは記憶を戻して…沙穂子お嬢様と結婚されなかったのに…私は違う人と…坊ちゃんはこれを持ち続けて下さっていたなんて知らなくて。」
「…仕方ないことだよ、それは。」
直樹は琴子が自分じゃない男と結婚したことを責める気は全くなかった。
「いいえ、違うんです。私は坊ちゃんから逃げてしまったんです。」
「逃げた?」
「はい。坊ちゃんが記憶を取り戻そうとすると体を痛め付けることになる、そんな様子を見ているのは辛いというのは本当でした。頭が痛いとか熱を出したりと苦しみ続けるくらいなら記憶は戻らなくてもいいと思ったのも本当です。もう、そういう辛さから解放してあげたかったんです。でも。」ブローチを持つ手をギュッと握りしめ琴子は続けた。「でも…お嬢様と坊ちゃんが結婚したところを見たくなかったんです。」
そこまで話すと琴子は泣きじゃくった。直樹はそれを黙って見つめている。
「お二人の邪魔になることが嫌だったことも事実です。でもお二人を見たくなかったことも事実なんです。だからあれだけお世話になった入江家から黙って出て行って。その苦しみから逃れるように新川さんと暮らして…傷つけて。お世話になった人全員に迷惑をかけました。私はそういう汚い人間なのです。」琴子は泣き濡れた顔を上げて直樹を見て、言った。「だから私は直樹坊ちゃんにふさわしくありません!」

「…勝手に決めてるんじゃねえよ。」低い声が直樹から聞こえた。握りしめている拳が震えていた。「何、お前が勝手にそんなこと決めてるんだ?え?」
直樹の怒りに燃えた目に、琴子は体を震わせた。「だ、だって…。」
「そんなこと決めるんじゃねえ!」
怒鳴るように言うと直樹は震える琴子の両肩を握った。
「だ、だって…。」
「何が「だって」だ?ああ?お前が俺にふさわしくないって?何だよ、一体!」
「だから私は…。」
「うるさい!」
直樹は琴子の体を抱きしめた。「お前が俺にふさわしいかどうかというのを決めるのはお前じゃない!この俺だ!」
「坊ちゃん…。」
「第一ふさわしいとかふさわしくないとか判断できるほど、俺は立派な人間じゃねえし。」
「でも、でも…。」直樹の腕の中で琴子は泣きじゃくる。「私は坊ちゃんじゃない人と…。」
「そんなこと、ちっとも問題じゃない。」直樹は琴子を抱きしめる力を強めた。「たとえお前が俺じゃない男と一緒に暮らしてこようが、何をしてようが問題じゃない。お前の過去は全て、お前が頑張ってきた証だから気にする必要はないんだ。お前は胸を張っていればいいんだ、俺はお前の全てを受け止めたい。」
琴子の目から涙が次から次へと溢れ出す。
「俺はお前が必要だから一緒にいたいんだ。お前以外の人間と人生を過ごすなんて考えられない。お前が好きだ、愛しているから一緒にいたい。それ以外何が必要だと?」話して直樹は琴子の体を自分から少し離した。そして顔を見つめた。「…だから結婚してほしい。今度こそ“入江琴子”になってくれ。」
直樹の告白を聞いて琴子の顔が更にぐしゃぐしゃになった。
「私…私、坊ちゃんのお傍にいてもいいのですか?」
「だからそうしてくれって頼んでいるんじゃねえか。」
漸く直樹の厳しい顔に笑みが戻った。
「本当に…本当に?」
「ああ。」

琴子は泣きながら握っていたブローチを見つめた。しばらく見つめた後、顔を上げた。そこには涙を流していて、だが笑顔の琴子がいた。
「このブローチを頂いた時から…ずっと坊ちゃんが好きでした。」
「…そりゃあ残念だな。」
「え?」
意外な返事に琴子は目を丸くした。直樹は琴子の手からブローチを取った。
「残念ながら俺の方が年季が入ってる。これを探していた時、いや俺はお前の笑顔が見たいと思った時からずっと、お前が好きだったんだから。」
直樹が話し終えた後、琴子の胸元には二人の思い出のブローチが輝いていたのだった。そして直樹は背広のポケットからお守り袋を取り出し、琴子のブローチの隣にそっと並べる。
それを見た琴子がニコッと笑った時、車内が真っ暗になった。トンネルに入ったのである。暫く暗闇が続く。
やがて再び明るくなった時――直樹と琴子はしっかりと唇を重ねていた。







☆☆☆☆☆
理想はここで「The End」って付けてエンドロールが流れるのがベストなんだろうなあ。


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やっと素直になれた二人

やっと…やっと二人は素直になれましたね。

入江君!格好良いです(^O^) 入江君の愛の告白。私も琴子ちゃん同様、涙が止まりませんでした(><。)これからの二人はきっと幸せになるんだよね?早く二人の笑顔を見たいです。

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嬉しい

嬉しすぎて涙が…ありがとうございます。素敵なお話に感動しています。

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わ~?やっと、このとき。二人が、素直に、愛をいえました、琴子ちゃん、直樹の、二人が、一緒になることを、望んだか、二人が、幸せになるように、

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うわぁーーーーーーー(T_T)よかった…!

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え~、THE ENDじゃないんですか?

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うわあ、キャ〜〜 嬉しい‼︎

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ほんとにほんとによかったです♪ホッとしました。今までハラハラドキドキしながら読ませていただいていたので、やっとホッコリできたというかジェットコースターが落ちきった感じみたいな。ここでthe end じゃなくてよかったです!続きを楽しみに待ってますね♪

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今日ほどドキドキして更新を待ったことはありませんでした(笑)
とても幸せなお話をありがとうございます❤

いやったー!!逆転満塁ホームラン!!
よくぞ言ったよーーー
これまで二人とも苦労した分、幸せいっぱいの続きを
読みたいです。
あ~よかった!もうジジババになるまで
再会できないのではと焦りました

やった~━━━ヾ(*≧∀≦*)ノ━━━!!!

やっと、やっと直樹と琴子がお互いの気持ちを言えたね~!
もう本当にヤキモキさせてくれちゃって、一時はどうなることかと・・・。
発車直前の電車に引っ張り込むなんてなかなかの悪じゃのぉ、直樹。
突っ込みどころ満載の行動に、何故でしょう?涙ではなく笑いが止まらないのは・・・。
でも、心の中は幸せいっぱい。
色々辛い思いをして、めいいっぱい遠回りしてきた二人だもん。
これからは、仲よく楽しい家庭を作っていけるよね。
とりあえず、車掌さんに無賃乗車をソッコー謝ってすぐに汽車賃を払うのと、仙台についたらすぐに明日の仕事を休む報告をしないとね~(笑)
後先考えない行動って楽しいわぁ。
入江家は、きっとお祭り騒ぎになることでしょう。

こんなところでTHE ENDになんてしないでくださいね!
最後は、幸せすぎてとろけちゃうくらいのお話が読みたいので❤
もう、本当に毎日追いかけて読んでいたので、嬉しくて小躍りしたくなっちゃう!

それにしても、今日は帰りが遅くて、かえってソッコーPC開いたらすでにCMが35件・・・。何があったのかってドキドキしちゃった(笑)
とりあえず、直樹、琴子復縁おめでとー(○´∀`)//""パチパチ

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よかった〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

水玉さま

やっとやっと2人が素直に気持ちを打ち明けられて嬉しいです。
ちょっと強引な直樹、男らしくてカッコよかったです!
入江君はやっぱりこうでなくっちゃですよね。

私はまだまだ続いて欲しいです。
入江家のみんなが喜ぶ姿が見たいし(特に紀子ママ)
苦労した分琴子ちゃんと入江君の幸せいっぱいの
甘い甘〜い日常ものぞいてみたいです。

sweetな日常なら、もういくらでもOKです!

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続きが読みたいです。
楽しみに待ってます。

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ぴょんさん、ありがとうございます。❗️

原作の入江くんの「…じゃねえよ」という言い方が大好きなんです。だから多用してみたのですが、しすぎて江戸っ子ですよね(笑)次回からは控えます。
そして黒引き振袖ですが、調べました~!!
黒い振袖の婚礼衣装は知ってたのですが、名前を知らなくて。
戦中は本当に派手なことができなくて、貸し借りしていたようですね。でも幸せを回していくって考え方素敵ですね!!幸せのリレーという感じで♪
褒めて下さってありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。

吉キチさん、ありがとうございます。

53から連続コメントありがとうございます。
ご無沙汰しております。ご訪問下さりありがとうございます!
そうです、今まで秘めていた想いが爆発した直樹坊ちゃんです!
琴子ちゃんを強引に引っ張り込んで、色々ぶつけて。
そうですね、迷いの瞬間も与えないって感じで!!
ここは男からいってもらわないとといった感じで書きました。
続き読みたいと思って下さり、ありがとうございます。

アミキママさん、ありがとうございます。

53から連続のコメントありがとうございます。
ありがとうございます。終わっちゃだめって言っていただけて!
やっぱりこの後の二人とかもちょこっと書いた方がいいのかな~でもあとはご想像にってところでもいいのかな~と思って。
本当、私もここまで書き上げられて安心しております!

はぴはぴさん、ありがとうございます。

はじめまして。コメントありがとうございます。
そんなひっそりなんて仰らず堂々とコメントしていただいていいんですよ~(笑)
でも苦手な気持ち分かります、私もそうですから!
素敵だと言って下さって嬉しいです。
あ、やっぱり続き気になりますか?そうなんですよね、紀子ママの喜ぶ姿が見たいと言って下さる方が多くて。
初めての投稿で…なんて気にしないで下さい!全然失礼なんかじゃないですから。
これからも足を運んで下さると嬉しいです。

pecoさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。
ドキドキしていただけるよう、皆さんに「これでおしまいか~」と一度肩を落としていただきたくて、あんな終わり方に(笑)
でも列車に連れ込む所で終わらせた方がドキドキしてもらえたな~と後悔してました。
ニヤニヤして下さって嬉しいです。
いっぱい妄想して下さいね!

めぐしさん、ありがとうございます。

よくやったって、やっとうちの入江くん褒めていただけました~(笑)
本当、琴子ちゃんよかったですよね!!
ありがとうございます。

ゆうようらぶままさん、ありがとうございます。

初めまして、コメントありがとうございます!
そうなんです、悲しい結末と見せかけて~という小細工を仕込んでみたのです(笑)
ドキドキしていただけてよかったっです。
え!うちが最初なんですか!嬉しいです。よく見つけて下さったな~と。
ゆうようらぶままさんの癒しにしていただけて嬉しい限りです。もう本当にこんなお話でよければどんどん読んで下さればと思います。ちなみに内容を全く知らないうちの母は「三文小説」と呼んでおりますから。
ゆうようらぶままさんも、お時間ができた時に足を運んで下さると嬉しいです。お気軽にコメントも!

こみゅさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
続き待っていてくださいね♪

こらくさん、ありがとうございます。

こちらこそ、覚えていて下さって嬉しいです。
そうですね、今回は書いている私も難産でした(笑)
結構脱落した方も多かったんですよ。そんな辛い話を書いた記憶はなかったのですけれど(笑)
ありがとうございます、続き待っていて下さいね!

satominさん、ありがとうございます。

やっぱり入江くんは強引な方がいいですよね!
私もここで男らしくしていただこうと!!
素直になって二人も幸せになれそうです。

続いてほしいとのお言葉ありがとうございます。
そうなんです、紀子ママの喜ぶ顔が見たいという方多くて!今回紀子ママは琴子ちゃんに負けないくらい辛い思いをいっぱいしてきましたものね。
甘い日常は私の苦手分野でございますが(笑)出来る限り頑張りたいと思います!

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ゆきさん、ありがとうございます。

49、50とこちらのコメントありがとうございます。
本当にゆきさんにはずっと追いかけていただいて!!
ようやく結ばれました。本当、入江くん最後に男を見せてくれました。
そうですよね、あそこで行動起こさないと!
二人で一人、その通りだと思います。
続編まで期待して下さって嬉しいです。ありがとうございます!!

nonkoさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
心にグッと来るものだなんて。ドラマチックに描けたらな~これじゃ感動してもらえないな~と思っていたので嬉しかったです。
本当に嬉しいことも楽しいことも二倍ですよね!これからはそう過ごしてほしいです!

マロンさん、ありがとうございます。

はじめまして、コメントありがとうございます!
ずっと来て下さっているんですね、嬉しいです。
いや、うちへのコメントはどうぞお気軽に♪私のお返事を読んでいただいても分かると思いますが私もコメント下手なので申し訳ないです。
ドキドキハラハラしていただくのが一番嬉しいです。
どうぞこれからも足を運んでいただけたらと思います!

やっと二人の想いが通じあいましたね♪
やっぱり入江くんは、男らしくてステキです。

この先、ラブラブな二人も見たいし、紀子ママはじめ、入江ファミリーが皆で喜ぶところも見たいし、真瀬さんと進くんのその後も気になります。

ここからは安心して読めますから、またまだ続きを書いてくださいね。

六華さん、ありがとうございます。

49からずっとコメントありがとうございます。
やっと、やっとチェッカーフラッグの元に入江くん辿りつきました。ゴールには琴子ちゃんが待っていたことでしょう!もうボッコボコになったメカに乗ってのゴールだと思いますけどね(笑)
あ、全然汽車賃について考えてなかった。デッキだからあんまり人が通らないのよ~と思いながら書いてましたが、車掌さんが点検に来ますよね。でもあまりに修羅場?すぎて関わりにならないようにと避けてたのかもしれません。
そもそも後先考えないんですよ、恋愛ドラマなんてさ(笑)
え!そんなにコメント入ってたんですか?信じられません!
これも六華さんがずっと応援してくれたおかげです、ありがとうございます。本当にずっと追いかけて下さいましたもんね!

ばーばもじゃさん、ありがとうございます。

53からのコメントありがとうございます。
本当に逆転満塁ホームランでしたね!やっと琴子ちゃんをゲット。
平和になった時代に、幸せになってほしです。
私も密かにジジババにってから再会した二人を想像しておりました(笑)

タカコさん、ありがとうございます。

うわあ、そんなにドキドキして下さってありがとうございます。
急いで更新した甲斐がありました♪
こちらこそ、嬉しいコメントをありがとうございます。

でめさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。
皆さんにそう言われて嬉しいです。

nakouさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。少しでも予想を裏切れたなら頑張った甲斐がありました。
いろいろ仕掛けた甲斐があった(笑)
仕事中にも気にして下さって嬉しいです。ゆっくり読まれるとアラがばれそうでドキドキですが。
続き、頑張ってみますね。
応援ありがとうございます!

ちぃさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。
そうですね、ジェットコースターがやっと落ち切ったような感じですよね。これで二人の不幸のジェットコースターもようやくゴールしたといったところでしょうか。
ここでendにした方が綺麗な終わり方だな~とは思ったのですが、やっぱりその後も少し書いてみた方がいいのかなと迷っていました。

みかんさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!!
辛い期間が長かったですよね。書いている私は「これでもまだ辛さが足りないかな」「もっと悲劇性が必要かな」と思っていたのですが。
みかんさんが安眠できると私も嬉しいです(笑)
これからもごひいきにお願いいたします。

おばっちさん、ありがとうございます。

50と53からのコメントありがとうございます。
やっと素直になれました。本当に色々なことがあり過ぎましたよね!
これから今までの分を取り戻してラブラブになってほしいと思います。

葉月綾乃さん、ありがとうございます。

はい、やっと通じ合えました!
葉月さんもじれったいと仰ってましたよね。他の方もそうだったみたいで私も一安心といったところです。
そうなんです、仕事をどするかとか…そこを現在悩んでいる最中なんですよ。入江家に報告も詳細に書くべきかサラリと行くべきか。
楽しんでいただけたらいいのですけれど♪

ナッキーさん、ありがとうございます。

50、52、54とコメントありがとうございます。
直樹坊ちゃん、男前ですか?ありがとうございます!
かっこいいと言っていただけてホッとしました。もうここでかっこよく描けなかったら駄目だ~と大変だったので。でもこれが私の文章力の限界といったところでしょうか。
そうですね、琴子ちゃんはストレートにぶつけないと分かりませんよね。素直になってくれないし。
本当、色々な方がこれでゆっくり眠れると言って下さってよかったです。
こちらこそ、ありがとうございます。

Hanaさん、ありがとうございます。

悲鳴を上げるほど喜んでいただけて嬉しいです。
ありがとうございます!

ほなみさん、ありがとうございます。

うわ~私の書いた話で泣いて下さるなんて!ありがとうございます。
そうですよね、しんどかったですよね。そうかそんなに辛かったかとしみじみと思っております。
最終回一気読みの方も多いと思います。私も他のサイト様のお話で「可哀想で読めない、一気読み!」と思う時があります。それでも読んで下さりありがとうございます。
一番好きな琴子ちゃんで一番好きな物語と言って下さるなんて、本当に嬉しいです!
ありがとうございます。

ちゃとらさん、ありがとうございます。

いえいえ、こちらこそコメントありがとうございます。
そうです、やっと素直になりました。二人とも最悪な方向へと想像ばかりしてたので。
会っても一時は駄目かと思いきや、やっと男を見せましたね!
そんなにはまって下さって嬉しいです。しかもこちらでも安心して休める…(笑)
一体どれだけの安眠を私は妨害してたのでしょうか(笑)
どうぞ続きはウトウトしながらでも読んでいただけたらと思います。

sayuさん、ありがとうございます。

待っていて下さってありがとうございます。
感無量だなんて…。続きが待ち遠しいとも言って下さって嬉しいです!

ユメコさん、ありがとうございます。

49、51とこちらへのコメントありがとうございます。
ユメコさんには毎回コメントいただいて、応援していただいて!
おかげでやっと落ち着ける所まで来れました!
そうですよね、幸せになれるといいですよね。これからラブラブを見せてほしいです。
いやいや、続きといっても大したことは全然ありませんので!!
あんまり期待しないで下さいね(汗)

こっこ(*^^*)さん、ありがとうございます。

49からずっとコメントありがとうございます。
こっこさんには本当に長いことコメントで応援して下さって、感謝感謝です。
本当にうちの入江くんはヘタレだの何だのとよく言われるので(笑)
ようやく男を見せてくれました。琴子ちゃんも入江くんにぶつけられて素直になれてよかったです。
そうですね、幸せな二人を見たいなと私も思いました。
辛い日々が長かった分、幸せになってほしいものです。
もう勿体ないお言葉をありがとうございます。
お姉さんと姪御さんは脱落してしまわれたでしょうか?

tomokoreikoさん、ありがとうございます。

49からずっとコメントありがとうございます。
そんな風に読んで下さったなんて!!そこまで泣いて下さったなんてありがとうございます。
私の文章がそんな風に…こちらも涙が出そうです。
いえいえ、幸せなのは私の方です。
実は私の話を三文小説と言う母に、こちらのコメントを見せたのです。「ほうら、こういう風に言って下さる方もいるんだから!!」と(笑)感心してくれました。tomokoreikoさんのおかげで三文小説から四文小説に格上げになるかもしれません(笑)
ありがとうございます!

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kurutarouさん、ありがとうございます。

あ~!!表札!!いや、大泉家はそんな表札じゃないかと思って。
まさかそこからもう読めなかったとは!!沙穂子さんも出て来てないし(笑)
謝らなくても大丈夫です、脱落される方が大勢出てくるとちょっと嬉しかったりするし。
でもこうやってここを読んで下さって嬉しいです。
ぜひ21話から楽しんでいただけたら嬉しいです。
ああ、こちらにもゆっくり眠れる方が(笑)

ひめかるさん、ありがとうございます。

ありがとうございます!
電車の中で読んで下さったんですね。そんなに感動していただけて嬉しいです♪

トトロンさん、ありがとうございます。

その後も見たいと言って下さりありがとうございます。
毎日楽しみにして下さって嬉しいです。こちらこそ、素敵なコメントありがとうございます。
トトロンさんに楽しんでいただけますよう、続き頑張りますね。

ぷりんさん、ありがとうございます。

53からのコメントありがとうございます。
ありがとうございます!!
電車で連れ込んでの告白はなかなかドラマチックになるんじゃないかと思って。
皆さんに褒めていただけて嬉しいです。
やっぱり甘さは必要でしょうか?私も見たいなと思っているのですが果たして書けるかどうか…何ですよね(笑)

anpanさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。
涙で読めないなんて嬉しいです。
やっとお互いの気持ちを確認することができましたよ~!!
続き気になると言っていただけて嬉しいです。

JUJUさん、ありがとうございます。

これでENDでもいいかな~と思ったのですが、やっぱり後日談を少し書きたいかなとも思ったり。
色々想像して下さいとお任せしてもよかったのですが…。

ぽこあぽこさん、ありがとうございます。

49、51とこちらへのコメントありがとうございます。
幸せと仰っていただけて嬉しいです。
私がハッピーエンドが好きだとどこかの記事でお話したこと、覚えていて下さったんですね。
嬉しいです。
今回はどうしようか、正直迷いましたけど(笑)
でも皆さんに喜んでいただけて、これでよかったんだなあと思っております。

彩さん、ありがとうございます。

ずっとコメントありがとうございました!
やっと同じ車両に乗れましたよ~!!
本当、モタモタしていたらお嬢が指くわえて出てきちゃいますもんね!!
これ、すごく受けました!にょろにょろ出てきますがな、あたしだってまだ好きなのに~ってそういうお嬢がすごく想像できちゃって!!そんでもってにょろ~って入江くんの体に巻きついて離れなかったりして。
tower of the terrorもどれだけ乗っていたんでしょうね。係の人から「いい加減降りろ!」って蹴り入れられそうなくらいじゃなかったでしょうか。
ぜひこれからはゆったりとコーヒーカップ…いや、これはその気になったら回しまくれるか。メリーゴーランドでウフフフと笑ってほしいものです。

sanaさん、ありがとうございます。

52からのコメントありがとうございます。
何回も読んで下さったんですね!
辛さに耐えてよくお付き合いくださいました。本当にありがとうございます。
そしてゆっくり寝て下さいね(笑)
こちらこそ、連日のコメントありがとうございました。お話を書くよりコメントの方がずっと大変だと思うのでとても嬉しいです。

ちゃーさん、ありがとうございます。

50からのコメントありがとうございます。
よかったと言っていただけて嬉しいです。
入江くんも勇気を出したし、これで皆さんに褒めていただけると思うと…嬉しいです!!(笑)

ねーさんさん、ありがとうございます。

51とこちらへのコメントありがとうございます。
観覧車の楽しい思い出もありがとうございます(笑)
ようやくイリコトの観覧車も地上が近づいたようで。
さすがにすれ違いをまた書いたら「いい加減にしろ!」ってお叱りを受けそう出し、ここを逃すと本当におじいちゃん、おばあちゃんになってからの再会になりそうなので。
デッキでの出来事なので、あんまり人は通らないと思います(笑)だから人の目は気にならないと。
確かに見ても拍手を受けそうです。
息子さん、可愛い!!

なおちゃんさん、ありがとうございます。

49からずっとコメントありがとうございます。
やっと素直になれましたよ~!!
そうですよね、この二人は一緒じゃないといけません。
なおちゃんさんが望んだように、幸せになってくれるといいですね。

蒼空さん、ありがとうございます。

初めまして、53からのコメントありがとうございます!
大変な時にこのサイトを知って下さったんですね。少しでもお役に立てたなら嬉しいです。
蒼空さんのコメントを読んで、ハッピーエンドでこんなに喜んで下さるんだなと改めて思いました。
ぜひまた、お気軽にコメントいただけたら嬉しいです。

jyokaさん、ありがとうございます。

ありがとうございます。
涙を流して下さって、そんなに感動して頂いて嬉しいです。
一生懸命書いた甲斐があったなあと、私もとても嬉しいです。

wakoさん、ありがとうございます。

そうです、ついに素直になれました!!
wakoさんの願いをかなえられて嬉しいです。
ラブラブ、少しでも満足していただけたらいいなと思いながら書いてみますね。
頑張ります!

さなさん、ありがとうございます。

49からずっとコメントありがとうございます。
やっと素直になれました!!
入江くんをかっこいいと言っていただけて嬉しいです。告白シーンは毎回頭を悩ませますので…。
感動していただけてよかった!
二人が幸せになったら、周囲も笑顔になりますもんね♪

佑さん、ありがとうございます。

51とこちらへのコメントありがとうございます。
ゴロンゴロンして待っていただいてよかった!!
そして長かったですよね。いや~今回も佑さんから「辛くて…うう」と引き出せなかったのが心残りですわ(笑)
でもどんなお話でも読んで下さっているというのが分かって嬉しいです。
そうですね、早く東京へ知らせてあげたいです!

shirokoさん、ありがとうございます。

49からずっとコメントありがとうございます。
良く出来たで賞がいただけました!!しかも満点で!
そうですね、お勉強以外でもやっと認めることができそうです。
こちらこそ、毎日のコメントありがとうございます。本当に嬉しかったです。
楽しんでいただけて何よりです。

よしぴぃさん、ありがとうございます。

そーなんですよね!!!!
ハリセン片手に見送られてしまった~と…クククと笑っておりました。
いいのか、よしぴぃさん!ハリセン片手にホームから飛び上がらなくても!!とまで思っておりましたよ。
そして今度は満面の笑みで見送って下さったんですね、いやあ、よかったよかった。
脳内変換しておきます!
告白シーンは10巻を意識しました!あんな感じにしようと思って。
入江くんのビンタも絶対、自分で何をしているか分かっていないでしょうしね。
入江くんは琴子ちゃんが関わると自分の行動が分からないんだと思います。
キスはどちらが長いのでしょうか。トンネルを出るまでどれくらいだったのか。窒息しかねればいいけど(笑)

ひろこさん、ありがとうございます。

入江くんを男らしいと言って下さりありがとうございます!
やっと素直になれました~。
ラブラブな二人も勿論そうなのですが、やっぱりあれだけ泣いた紀子ママの心からの笑顔を見てほしいなあと思っていて、続きを書いてみようかなと思いました。ラブラブだけならここでエンドでもいいかと思っていたのですが。
真瀬さんと進くんのことまで気にして下さってありがとうございます。嬉しいです。

玉姫さん、ありがとうございます。

ありがとうございます!楽しんでいただけて嬉しいです。
ハッピーエンドご希望なんですね!よかったです、ハッピーエンドにしておいて。
そうですよね、幸せなお話だと読んでいる方も幸せになれますよね。
私も書いていてホンワカとした気分になれました。
ありがとうございます。

素敵

直樹さんの行動、琴子ちゃんへの素直な気持ちがやっと言えてよかったですね!もう何回も読んで感動に浸ってます

きくこさん、ありがとうございます。

直樹さん、やっと行動しましたよ~!!お互い自分の気持ちをぶつけて、あとは幸せまっしぐらと言ったところでしょうか?(多分)。
何回も読んで下さっているなんて嬉しいです、ありがとうございます!

naokouさん、ありがとうございます。

裏切られっぱなしって嬉しいです~!!
いつも展開が予想ついているから面白くないだろうなと心配しながら書いているので!!
心がつながりました、もう大丈夫でしょう!(多分)
仕事中に読んで下さって嬉しいです。帰ってからも読んで下さったんですね!!
ラストまでお付き合い下さると嬉しいです!
プロフィール

水玉

Author:水玉
『イタズラなkiss』のほかには『ゴルゴ13』が好きです☆
多数あるイタキスの二次小説の中で邪魔することなく、ひっそりとマイペースで我が道をゆきつつ生息しております。
そっと見守っていただけたら嬉しいです。

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二次創作については、いわゆる原作の隙間をぬった作品もありますが、主人公以外のキャラクターをメインとしたものや オリジナルキャラクターが出てくるものもございます。

そして、原作と違った時代(平安や明治やその他の時代を舞台にしております)、異なる設定(主人公を医者と看護師じゃない職業にしております)で書いてあるものが多いですが、原作を冒涜しているつもりは全くございません。

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